ようやくFSSのファティマ、アレクトーのファティマスーツが完成しました。
2013.6.22 生田緑地
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素材、デザイン的に暑いので秋まで持ち越そうかと思いましたが、待ち切れないので着てみました。
やっぱり暑くて汗が出ます。
でも、洗えば良いのです。その為にも洗濯可能な素材で作ってあります。
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生田緑地のこの客車、
今回は弱いにわか雨も
降ってきた事もあり、
車内でも撮ってみます。
































イメージ 6FSSの世界観が、
何でもありな感じなので
これもアリかと。































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最近、内外共に再整備したこともあり、とても状態が良いです。
チンピラの落書きなど見当たらず、民度の高さが伺えます。
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ここ岡本太郎美術館は
作品をガラスなどで隔てず
生で見ることが出来ます。

それが岡本太郎の意思であり、
それが尊重されてます。



























イメージ 8氏の作品は見ると、
生きる意志や意欲を
与えてくれます。

しかしどんなに良いものでも
しょっちゅう触れていれば
陳腐化するので、
年に1、2度くらいじっくりと
新鮮な気持ちで見るのが
良いかと思われます。
























イメージ 9前回紹介した
MP40短機関銃を
使ってみます。


































イメージ 2というか、この撮影のついでに
前回の写真を撮ったわけでして。
































イメージ 3
フォトショで発射炎を描き加えて見ました。
排薬口が無くて空薬莢が飛んでないのはご愛嬌。
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撮影用にはこれくらいのエアガンで丁度良い。

ガチのモデルガンでも良いのですが
重いし、運搬中に傷はともかく
破損すると大損です。

モデルガンが
鉄砲趣味の本流だった頃は、
直営店で安く簡単に
交換部品が買えましたが、
今はそうは行きません。

発火させるのは特に絶版品は、
貰い物とか、傷や破損で
どうでも良くなったものとかでないと
冷や汗物です。















イメージ 11ラストは襟を閉めてみました。
寸法違いで
きつめのギリギリに
なってしまいました。
首元が冷えなくて良いです。

でもこの季節は勘弁です。






























撮影が終わる頃、ようやく燻っていた雨も上がり虹が出てきました。
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「ラインの黄金」ラストシーン、神々のヴァルハラ城への入場の虹の架け橋のようです。