ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2014年08月

8月最終週から秋雨に突入し、やっと嫌な夏が終わりました。
空にはうろこ雲が浮かび、吹く風も幾分軽やかです。
なので撮影再開です。
2014.8.30 銀座
イメージ 1
かなり涼しい予報だったので、思い切って夏前に作ったエナメルワンピースを着ることにしました。
イメージ 2
まさか8月中に着れるとは
思わなかったです。

とは言え風が吹かないと
暑いものがあります。































イメージ 3背中の真ん中を
布で切り替えているので
この手の服にしては、
屋外でもそこそこ
快適に過ごせます。

全てエナメルで作ると
サウナスーツも同然なので
日の当たらない屋内で
完全空調下で無いと
着られたものではありません

まぁその
「蒸れ」がたまらん人には
たまらん訳ですが。






















イメージ 4やっぱりまだちっと暑かったです
下着など着なければ良かったです
お陰で変な線が浮き出るし。

直に着ても快適な
「サップ」という裏地を使ってますが
本格的に着るには
もう少し湿度が下がってくれないと
少々キツイです。























イメージ 5これからの季節は
この手の素材のものを
着れるので楽しいものです。

ものを作るには「こだわり」がないと
とんがったものにならず
無難な詰まらんものになります。

そんなものは
自分で作らず買えば良い。

女装を初めこの手の趣味嗜好は
とっとと自己肯定して
やってしまったほうが
創作表現の原動力となり、充実します。

まぁ世間が放ってよこす
ありきたりのものでヨシとする人には
縁のないことなので関係ないですが。













イメージ 6このエナメルという生地は
本当に縫いにくいです。

今回使った2Wayエナメルは
エマイユよりも弾力があり
その分粘るので専用の押さえでも
ミシンがジャムること多し

なのでウイッグ用の
シリコンスプレーを皿に取って
指で塗りつつ縫ったわけなのです。

この生地で作れれば大抵は
これよりもミシン滑りの良い生地なので
使える生地の種類が広がります。

逆を言えば
そこそこミシン慣れしないと
エナメルを縫うのは難しいとも言えます。

究極的には総手縫いで
作る手も有りますが
縫い目や形を綺麗にしながらだと
2~3ヶ月は掛かるでしょう

本当にミシンというものは有難いです。






イメージ 7ジューキHZL7900
というミシンで縫ったのですが
実に良いミシンなので
とても楽です。

縫い目を真っ直ぐ縫うのが
こんなに簡単だとは。
ちょっと厚い位でも簡単に
ぶち抜いて縫ってくれるとは。

我ながらよく今まで
取り合えず縫えるだけという
コンパクトミシンで
作ってきたものです。
真っ直ぐ縫うだけでも
一苦労でした。

そんなコンパクトミシンでも
手縫いよりは楽で早いです。

第1作目のスーツ上下は
端処理以外ほぼ手縫いで
約3ヶ月掛かりましたから。

いやほんと、作れるとなると
そちらばかり力を注いで
「いつ着るの?」状態に
なってしまいがちですね。









イメージ 8
こういう写真を撮ると本当に非現実的なデザインですな。
ものを作る以上はそうでなくてはならんと思うのでこれで良いです。

たかが趣味嗜好の事は、したいようにしたほうが宜しいかと。

イメージ 9
この場所は反対側のビルがレフ板になってくれるので旨い具合に撮れます。
良い光の場所を見つけるのは難しいものです。

せっかく30℃位に下がったものの湿度が70%とは冗談じゃありません。
不快指数は軽く80を越えてます。80未満で無いと出られたものではありません。
撮りに出る気がしないので過去分です。
2012.8.3 下北沢
イメージ 1
ニコンFM10 Ai28/2.8s PO 0フィルター イルフォードFP4plus (EI100) ND76・1:1希釈現像
撮り始めた頃の写真ばかり見てると無様さにうんざりしてきます。
そこそこ慣れてくると良い感じになっています。
プラナー50/1.4ZF PO 0
イメージ 2今のところこのロットが
モノクロフィルム撮影の最後です。

もう1ロットあったのですが
現像意欲が薄れて置いておくうちに
失くしてしまいました。

























Ai28/2.8s PO 0
イメージ 3そういえば下北沢は
これ以降行った記憶が無い気がします。

今は地下化して駅周辺が
整理整頓されているということなので、
涼しくなったら撮りに行くとしましょうか。

























ディスタゴン35/2ZF PO 0
イメージ 4下北沢はこの
ゴチャゴチャカオス感が良いのですが、
どう変わってしまったやら。

ここは土休日は人で溢れるので
平日に上手く時間が空かないと
3脚立てのセルフタイマーでは
撮りにくいです。

なのであまり行ってないので、
見ないうちに
どう変わってしまったのやら。



















ディスタゴン35/2 PO 0
イメージ 5道が狭く入り組んでいるので
車は地元の人と配送が
たまに通るくらいです。

観光バスで乗り付けて
買い漁って去っていくような団体客を
ここでは見たことが無いですね。

近所に大きな駐車場も無いですし。






















Ai28/2.8s PO 0
イメージ 6
この写真右奥から戦後の混乱期から続く駅前マーケットに入れました。
やっぱり駅の工事に伴って消えてしまったんでしょうかね。
世田谷区内だとまだ三軒茶屋の「三角地帯」というところがまだ残ってますが。
プラナー50/1.4 PO 0
イメージ 7考えてみれば
まだ三軒茶屋では
撮った事がなかったです
たしかメインストリートの茶沢通りは
日曜午後は歩行者天国だったはず。

渋い映画館がハナマサ脇に
あったものの、最近無くなったようで
惜しいことをしました。






















ディスタゴン35/2 PO 0
イメージ 8だいぶ良い感じに写るようになりましたが
この頃より2つ歳をとった今のほうが
「当たり」が多いのは不思議なものです。

上手く行けば今週あたりに
撮影再開出来そうですが、
1ヶ月の空白のあと
どう写るかが少々怖いです。
現状維持ならいいのですが。

年をとるにしても老けるのではなく
「味」が出るようなとり方をしたいものです

運動と食事統制を
徹底するしかないようです。

















で、撮影外出してないので服作りのほうが進みます。
イメージ 9
まだこの状態ですが、作業内容的には過去にやったことのあることのつなぎ合わせなので、
特に難しくなく楽に早めに仕上がりそうです。
早く仕上げても合皮で裏地付きでは10月も下旬で無いと着れそうにないですが、
作り出すと結局全力でやってしまいます。

上手く早く仕上がるのは良いのですが、
それで数が増えてくると置き場も狭くなり、着る機会の激減する服も出てくる。
飽きたものや着なくなったものは、オリジナル中古コスプレ衣装としてヤフオクで処分することを、
本気でどうにかしなければ・・・・

これらさえあればドンドン発想を形にして行けるので、数が増える一方です。
イメージ 10
画材店に行くといかにも立派で高価な製図道具に圧倒されて、
それらが無ければデザインを起こすなど無理と錯覚しそうですが、
紙と鉛筆あれば実際は何とかなるものです。






まだ暑くて新規に撮ってないので過去の撮影分からです。
2011.6.12 文京区 千駄木
イメージ 1
ペンタックスSL スーパータクマー35/3.5 PO0フィルター イルフォードFP4Plus(EI200) D76 1:1希釈現像
いわゆる「谷根千」と言われる地区です。
わざと違和感を狙ってこの服にしてみたのですが、やっぱり「シャッフル」の夏服のほうが良かったと思えます。
イメージ 2
SL 35/3.5 PO0
「ここでシャッフルの夏服か、いかにもだな」と思ってこれにしましたが違和感あり過ぎました。
今なら色々と服の手持ちがあるので、もっと状況と合う服で撮り直してみたいです。
イメージ 3
SL 35/3.5 PO0
この地区は下町情緒が色濃く残っており、それを目当てに撮りに来る撮影者が多いせいか、
こういう路地で撮っていても、街の人はカメラ慣れしているようで気にも留めません。
台東区 谷中
イメージ 4
SL 35/3.5 PO0
この後ろの商店街、半観光地化してますが地元価格で安いです。
非常に安い揚げ物店があるのですが過去に無礼者と散々もめたらしく、そこだけは撮影禁止なので注意です。
イメージ 5
SL 35/3.5 PO0
これらを載せるのにネガをスキャンしつつ見返すと、やにっこく不細工な写りばかりで絶望してしまいます。
しかし、ありがたいことに昨日今日の写真でなく3年前のものなので安心します。
はっきり言ってこれより後の方が見栄えが良い。プロフィールの写真と見比べてみてください。
不思議なものです。

帰り道の秋葉原で少し休みます。
イメージ 6
SL 35/3.5 UV-SL39フィルター
この秋葉原独特のベンチ兼用のカードレール、老朽化で現在は普通の形に更新されてしまいました。
もはや懐かしい光景です、粋な計らいだったのに実に残念。

今日は予報よりも涼しくコミケで撮ろうかとも思いましたが、
湿度がきついし、会場内を延々と歩行移動すると結局暑いので止めました。冬にしましょう。
なので外に出ず次回作の型紙作業です。
イメージ 7
色を変更してこの配色で行きます。
この形ならいつもの事なので楽に出来そうですが、
袖を絞って長手袋と外付けカフスの2通りに出来るようにします。
いつもの1枚袖でなく2枚袖にして無理なく先を絞るようにしています。

これが出来たら予定していた白のフリルワンピースを飛ばして、
その袖の形を使ってこっちを先に作ろうかと。
イメージ 8
思い切って背中の通気部分以外はエナメルで作ります。
これには元ネタがありまして
イメージ 9
レイアースの「龍咲 海」の戦闘服です。
私はキャラに憧れるのでなくキャラの着てる服に憧れるタイプなのですが、
これいいなぁ、着てみたいなぁ、その気になれば作れん事も無いなぁ、でも頭飾りはともかく、いくら私でも
肩当マントでハイレグレオタードじゃコスプレ会場それも女装可の所でないと着れないなぁ、惜しいなぁ・・・・・・
と悶々としておりまして、何とかこのテイストを生かしてどうにかできないかと考えているうちに
自分側のデザインに引き付けて作ることにしました。
とはいえ並の神経なら開き直らないと、街で着れるものではありませんが。
イメージ 10
青でつくるとそういう訳であからさまなのでピンクにしようかとも思いましたが、
それだといま製作中のものと色がかぶるし、やっぱりあの青色の服に憧れた訳でやっぱり青で行きます。

シスターヴェールも、いいなー、つけてみたいなーと思っていたので
いっそのこと、この次回作に取り入れてしまいます。

結局休み無く作ってしまいそうです。

若干涼しかったので、たまには熱いものを聴きたくなりました。
イメージ 11
腹が減ってるときに、ブラックコーヒーで誤魔化しながら頑張る時の励みになります。
2曲とも同じテイストのものですがそれもそのはずで、
ブラームスの1番はベートーヴェンの5番に勝るとも劣らないものを、と書上げたものなので。
ブラームスの方が一歩一歩這い上がるリアルを感じます。
どうもベートーヴェンは理想的に過ぎて、
もう少し悩んで行ったり来たりしてもいいんで無いかいと感じてしまいます。

この手の曲、ショスタコーヴィチの5とかマーラーの2や5、といった曲を本格的聴くにはまだ暑苦しいですね。
はやく秋になって欲しいものです。

せめてあと1ヶ月くらいで30℃切ってくれ・・・・・・


なんとか完成しました。
イメージ 1
こんな簡単な形なのに2着同時進行だったのでえらい疲れました。

こちらのスーツバージョンは途中で設計変更して、
ブラウスを着て変化をつける事が出来る様に、前当てをスナップホックで取り外し可能にしました。
透けるのを防ぐためにスカートにのみ裏地を仕込みました。
イメージ 2
こちらのスーツはワンピに比べると少々暑いです。
なのでインナーの工夫で少々季節が進んでも着られそうです。

とりあえずこれで自作夏物が3着なので、何とかネタがかぶらずに撮影出来そうです。
湿度気温次第ですが。

次は少し休んで部屋の整理をしてから、
このSF調ミリタリーワンピースを作ろうかと。
イメージ 3
安っぽさを抑える為に厚手の2ウェイエナメルで作ろうかと思ったものの、
袖があると動く時に身頃とどうしても擦れる。
そのとき生地独特の強い摩擦で動きづらかったり引っ掛かったりする。
その点でエナメルよりもマシな合皮で作ろうかと。
その方がハードな雰囲気も出るし。

この次回予定作は袖の上から長手袋できる様にも作るので
そこの工作が少々腕が要るようですが時間掛ければ何とかなるでしょう。

まぁこの手の生地は端処理を省略でき、裁断時の歪みも少ないので楽といえば楽です。
ただ、穴が開いたらそれきりなので縫い直しが出来ないのと、
そのせいで待ち針や仕付け糸をどこにでも使えるわけでないので、
精度を出して縫うのが少々大変です。

盆明けからボチボチ始めますかね。
今回作のように季節合わせで大急ぎで作る必要も無いし。

このところ食料政策は腹の肉を減らすためと健康重視で
戦時中の如く3~4割麦飯に梅干にキムチ納豆とワカメ味噌汁で御終いなのですが、
ならば梅干くらいは良い物が欲しい。

しかし近頃の梅干はまるでなっとらん。
塩分はたったの8パーセントで、その上甘味を、それも合成甘味料を仕込んで梅干と抜かしておる。
割と高目のものでも梅の質が上がれどレシピは変わらぬ。
私は2~3年ほっといてもカビるどころか、塩の結晶が析出するような昔ながらの本物が欲しいのだ。
あるにはあったが大粒とは言え8ヶで\400とはボッタ値段で人を馬鹿にしておる。

やっぱりこういうときはネット通販であります。
探せばあるではないですか。
イメージ 4
1キロ×2で約\3000、10キロなら約\1万だそうで。
イメージ 5
やはり梅干はこうでなくては。
サイトの説明だと塩分18%ということです。20%越えなら言う事は無いのですがそこは値段で妥協。
色々な理由で賞味期限1年と言うことになっておりますが、18%あればもっと持ちます。
それこそ塩の結晶が出る程に。

今使っている\100ローソンのが無くなり次第切り替えです。実に楽しみです。
ちなみに\100ローソンのはイマドキ珍しく酸味料で酸っぱさを補強しているものの、
甘味料が一切入ってないので旧来の味に近いです。
塩分は10.5%なので開封後でもギリギリ常温で持つので便利です。

でも、しっかり濃い塩で漬けてきちんと干して仕上げたものの方が上なのは、言うまでもありません。

気温がそこそこでは有りますが、湿度が奇跡の様に低い日がありましたので撮りに行って来ました。
2014.7.29 浅草
イメージ 1
湿度は低いものの日光がキツイので日陰で撮れる所にいきます。
ここなら高速道路の陰があり隅田川のお陰で少しは涼しい感じがします。
イメージ 2
よく見ると鴨が1羽、混じっています。

夏服としてシンプルな組み合わせにしてみました。
イメージ 3
私にとってはかなり地味な格好です。
今回はコスプレというより普通女装のほうにベクトルが振れています。
ただ、今回は付けまつ毛を付け忘れたのが残念。
イメージ 4
服が地味な分
ポーズを派手にします。


































イメージ 5湿度が低いといっても
かなり暑いです。

時折いい風が吹くので
それに当たりながら
休み休みの撮影です。































イメージ 6夏の光と言っても
1番光の強い夏至から
1ヶ月以上経っているので
逆算すると
5月下旬と光としては
同じはずなのですが、
南太平洋からやってくる
湿度で酷く暑く感じます。





























イメージ 7サービスショットです。

少し太った感じがします
コレはマズイ、
何とかしなければ。

当分の間
夕食はサラダのみです。

この暑いのに火を使う料理で
台所で汗をかきたくないし
食後に温まって
汗をかくのも嫌です。
なので丁度良い。

丼いっぱいの
刻みキャベツを
夜に食べても翌朝には
きちんと腹が減って
全くもたれません。

まぁキャベツは
胃腸薬の原料に成る程の
整腸作用があるわけで。













イメージ 8サービスショットもう一つ。

40過ぎると
かなり気をつけてないと
すぐに太って弛んで
残念な体になりますな。

演説芸人の「鳥肌実」氏、
30代までは痩せて削げ落ちて
ドラキュラのような迫力で
カッコ良かったのですが、
40を過ぎた今、中年太りで
無残な事になっております。

どうも氏は
私と同い年の様です。

全く油断できません。

あのキムタクでさえも
40を越えた今
腹回りが
まずい事になっていますし
気を抜くと大変です。

戦前戦中の食生活を
基本にするのが良策です。

栄養失調になっても
糖尿や肥満に縁のない
食事なので
足りない栄養は錠剤で補充し
どうしても我慢できない時は
週1回を目安に
肉を食うことにしますかね。


イメージ 9こういうシンプルな格好は
たまにやると
コントラストになります。


































日が傾いて少しは涼しくなり、折角の浅草なので、移動して鉄板の場所で撮ることにします
イメージ 10
ここは午後遅くでないと日光でカンカン照りで綺麗に撮りづらいのです。
イメージ 11
たまたま
休んでいた店があったので
撮る事ができました。

































イメージ 12
体は反対を向いて定石構図にすべきなのでしょうが、それでは詰まらない。
定石を外してやってみないと、ただの手習いに過ぎず創作とは言えません。

どうもここのところの気象状況では、8月は去年ほどではないにしろ気温湿度共に高く、
とても撮影が出来そうにありません。
このロットで上半期の〆にしたくは無いが、なるかも知れません。

台風がサッサと通りすぎて過ごしやすくなれば、夏季中断を最小限に出来るのですが。

そういうわけで昨日今日と1歩も外に出でおりません、出る気にもならない。
なので服作りです。
イメージ 13
この前までこのように混沌としていたものが、
だいぶ形になってきました。
イメージ 14
スーツタイプ、とりあえず上着




































イメージ 15ワンピースタイプ

1番懸案で不安だった
襟の製作が何とかなったので
後はいつも通りの製作工程で
ココまで来れば一安心

セーラーカラーを
キッチリ作れると
色々流用が出来て
製作の幅が広がります。

テーラードジャケットが
作れれば言う事は
無いのですが
今のところその形を使う
デザインが思う付かないので
まだ作れません。

好きでもないのに
習作で作っても
着ないで無駄になる。

それはその時です。













しかし本当、ここの所の湿度には参ります。
上手くすれば今週中に完成するかもしれませんが、
この気温湿度では化粧して着飾って撮影抜きだとしても、とても外出する気にはなれません。

もう少し、手心を加えて欲しいもんです。






↑このページのトップヘ