ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2016年07月

避暑地の様な雰囲気であるが、団地とトラックターミナルに囲まれた公園である。
撮り方次第である。
2016.6.27 希望ヶ丘公園
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冬、ここで撮ろうと思っていたが改修中だった。ようやく春先に仕上がったのだ。
イメージ 2
まだ梅雨の最中ではあったが
奇跡的に湿度が低く、
初夏のような感じであった。

































イメージ 3なかなか良い場所なのだが、
大型団地を筆頭に
住宅地にあるので、
夏休みのような学校が
やってない時期になると
折角平日に時間が空いても
子供だらけで撮りづらい。

興味を持たれて
鬱陶しいと言うよりも
背景にチョロチョロ
写りこむのが鬱陶しい。

























イメージ 4銀座なら街の情景として
エキストラが如く
上手い配置で
写り込んでいれば、
引き立て役となるので
結構なのだが、
こういう書割の様な場所では
なるべく夾雑物は排除したい。

ただ、特別な許可とか
方法でというのは、
誰でも出来る平等な状況で
撮るという方針に反する。
























イメージ 5特権など無く、
高級だったり特殊な機材を
使わず、
誰でも手に入る入門者機材で
撮るというのが面白いのだ。
































イメージ 6何事でもそうだが、
出来る人間には、
出来ない人間が
何で同じ様に出来ないのかが分からない。

怠けているか
手を抜いてるかとしか
考えられないのである。

これをこうしたら
必然としてこうなるだろ
何で出来ないのだ
ふざけるなと。

それでウヌボレを叩き潰された下手糞が恨みを抱くと。

写真と言うか
カメラやってる奴には
その手のヤカラが実に多い。
















イメージ 7だいぶ前メーカーサロンで
運良く個展を開いた時も
特にカメラジジババどもが
酷かった。

これ位誰でも撮れる
一日で撮れると言うなら
一日で撮って
次の募集に応募して
個展開けなかったら
嘘つきのクズだぜあんた。

結局、嫉妬に塗れた
嘘つきしか居なかった。

吐いた唾は飲めんぞ。
恥知らずの下賤が。




















イメージ 8文学、美術、音楽、演劇とか
やってる者はそれなりに
表現全般に付いて
話が通じるが、
写真と言うかカメラの奴は
殆ど無理。

連写速度だ
シャッタータイムラグだ
解像力だ色収差だとか
ばっかり。

「レンズの味を作画に生かす」
なんだかなぁ・・・・・























結局のところ金曜は少し稼いで手仕舞いした。
イメージ 9
今月は\1万5千強の儲けで終了。
来月からは、もっと枚数を増やそうかどうするか。
まぁ慎重に地道にやろう。


今月は種銭を\7万5千チョイに増資し、1万通貨で概ね\6千増えたら1千通貨増やす複利で運用してみた。
イメージ 1
何とか\1万4千程増やした。
これが種銭10倍で10万通貨なら\14万で生活保護費と同じくらいだ。
自分の才覚でもぎ取ったものだから堂々とできる。
それを使わず種銭に足して複利運用だ。
もっと慣れて良い意味で大金を動かす圧力に鈍感にならねば。

1日5ピプス(5銭の値動き)で利益確定のつもりでスキャルピングの手法だ。
何故か金曜日に大負けする。
8日の時点で\7万8千だったのだが雇用統計発表直後に押し目を狙って失敗し、
熱くなって馬鹿丸出しのパチスロスキャで\6万まで溶かしてしまった。
土日で頭を冷やせるのが有難い、次週は\7万6千まで戻して原資回復。

その翌週の金曜日、\8万3千まで行ったのに調子に乗って\7万5千まで落下。
また土日を挟み月曜に\7万4千まで減ったところで賭けに出る。
チャートを見る限り、100ピプス以上は落ちると読んで116.43で売りを仕掛け115.43で指値。
それを忘れていて翌日相場に入ると増えていた。一気に\8万4千に。

それから丁寧に取引して一時もう一息で\9万まで行ったのだが、
そこでもう少し欲しいと金額の耳を揃えようと下らぬ欲を出したのが不味かった。
\8万6千中盤まで減った後\8万8千まで戻し、今日に至る。

ローソク足チャートをしっかり見て、ジタバタせず度胸を据えてジックリやってれば何とか5ピプスなら勝てる。
それを数円で大台に乗るとか、もう今日のノルマは達したのにもう一勝負の運試しとか、欲を出したり、
チャートに反した騙しの値動きに恐怖して損切りし逆ポジに持ち直して大損したりと、
余計な事をすると必ず負ける。もっと自己統制し制御を強めねばならない。

これが人間相手の駆け引きなら、威圧や懇願で相手を混乱させて利益を引き出せるが、
相場が相手だと怒ろうが泣こうがこちらの言う事など聞く訳が無い。
目の前の現実に即して押し引きをするのみ。
まずは現実、夢はその次。

もっと上手い負け方を身に付けんといかん。
糞ポジの判断を早く付けて微益撤退が理想だ。
意固地に握っていると何10ピプスも一気に動いて大損こくが、
直後により大きく戻って大儲けの事もあったりなかったりするが心臓に悪い。
とにかく糞ポジ掴んだと思ったら微益が乗ってるうちに、さっさと切るべし。

まだ7月は1日ある、それも曰付きの金曜だ。
腕っこきのトレーダーでも金曜は休む者も居るほどの金曜だ。
明日はより慎重に丁寧に一切余計な事をせず5ピプス取れずとも最悪、差し引き0でいいから手仕舞いしよう。

とにかく焦らず慎重に冷静に。

梅雨真っ只中である、とても蒸し暑い。
2016.6.19 上野公園
イメージ 1
組み合わせを変えてみた。
イメージ 2スカートは
「シャッフル!」の夏服のものだ

こういうプリーツスカートは
作るのがとても面倒くさい。

特に
いかにもなセーラー服用の
ラチェットのような
プリーツスカートは
折るのも大変以上に
かなりの生地が要る。

特にデザインに拘りが無くて、
そこそこ使い回せるなら、
既製品で良い。





















イメージ 3どこか良い場所は無いかと
回っていると
何とか見つかるものだ。

良くこんな場所が
あったものだ。































イメージ 4雨は降らない予報が
ポツポツと降って来たものの
それだけであった。

かなり確度が
高まったとは言え
梅雨時の予報は不安定だ。






























イメージ 5入梅から秋雨明けまで
全くやってられん。

とにかく湿度が嫌だ。

例え30℃超えても
湿度が30%以下なら
快適なものを。

ただ、
指が乾燥でひび割れないので
縫い物がやり易く、
暑いので肩が
凝らないのが助かる。

その熱と湿気で
エナメル生地が軟化し、
べとつくので
テフロン押さえでも
引っ掛かりやすくなるのが
困る。

今やってるのが出来たら
次はエナメル生地で
作る予定なのに。












イメージ 6
不忍池、蓮だらけ緑まみれ。
ちゃんと世話すれば食える蓮根になるという。
上野公園の名物天麩羅にして売店で売れば良いものを。
イメージ 7
これだけの面積だ結構な収入になるだろう。徳川の将軍様に献上された物であるし。
収穫する気が無いとは勿体無い。
イメージ 8
まだ今年は紫陽花を背景にしてなかった。
また降り出しそうで、蒸し暑さにも参ってきたので、やっつけで一枚。
紫陽花の色はリトマス試験紙と逆で酸性だと青で塩基性だと赤、中性だと紫になる。
ここに石灰を施したら来年は赤い紫陽花になるだろう。


こういう渓谷では乾いた日で無いと湿度が高くなりすぎてやってられぬ。
この直後に梅雨に突入。
2016.6.3 等々力渓谷
イメージ 1
素材的にも湿度が低くないとツライ。
イメージ 2このワンピースは
FSSのファティマ・アウクソーになる筈だった物だが、
裁断線を勘違いしたので
作り直すため没にしたものの
服としては
ちゃんと出来上がって
成立しているので
単なるノースリーブワンピースとして活用する事に。

冬用に着まわすために
ボレロ様の上着を
これと同じ生地で
作らねばなるまい。






















いつもは環状8号線のガードまでで撮っていたのだが、越えて少し北の奥へ行ってみる。
イメージ 3
何とか撮れるのはここ迄。ここから先は奥に見えるように狭く足場が悪く柵も無い。
ちょくちょく散歩者が通るので3脚を置く事もままならぬ。
3脚代わりにカメラマンを雇って指示した以外何もするなとしても、どうしてもそいつの癖が写真に出る。
全て私の意志で作った写真でなくなるので意味が無い。
イメージ 4
この様に環八ガードより北の奥地は自己責任モードとなる。
その荒っぽさが良いのだ。
イメージ 5この日は平日であるものの
散策者が多く
中々人の流れが切れない。

初夏の新緑を梅雨前の
爽やかな空気の中で
楽しもうという事かも知れぬ。

いつもの平日は引きも切らず
人が通る場所ではないのだ。



























イメージ 6橋を渡った秘境地帯。
ギリギリここまでなら
3脚が置けるので撮れた。

足場が悪くピンヒールを
うっかり踏み外したら
川へ転落である。

この場における夜間の散歩は
お奨めしません。

南側と違い街灯1つ無い。

























イメージ 7こういう素材の服が
好きな身としては、
梅雨から真夏、
秋雨の終わりにかけて
鬱陶しい事この上ない。

あと2ヶ月。2ヶ月すれば
糞っ垂れな夏が終わる。

夏は撮りに出る代わりに
服つくりに
力を注ぐ事にしようか。

夏なかん大っ嫌いだ。























去年の初夏に完成した夏用セーラー服の長袖版。
2016.5.29 駒沢オリンピック公園
イメージ 1
去年は温度湿度の都合で長袖を付けられなかったが、
まだ5月なのでたいぶ暑いものの何とかなった次第。
イメージ 2作品39-2を着た翌日なのだが
顔が全然違う。

クタクタに疲れて
居眠りを挟んでの
撮影なのだが、
写りは断然良い。

分からんもんである。




























イメージ 3疲れと暑さで面倒臭いので
あまり移動せず適当に撮る。

角度と焦点距離を変えて
変化を出す事で誤魔化す。
































イメージ 4前日と別人である。

1回撮って写りの悪さに
幻滅しても日を改めると
こうなので、撮り直す価値は
十分ある。

絶望せず
希望を持ってやり直すことだ。




























イメージ 5同じ場所で続けるのも
幾らなんでも単調すぎるので
広い所へ出る。

広すぎて
日陰を探すのが大変だ。

ここは日差しが弱くなる
秋から春先が良さそうだ。

背景が人工物なら
季節感など関係無い。

























イメージ 6この白服で
厳冬期以外は通せそうだ。
もっと暑くなれば半袖に出来る

せっかく茶の生地で
冬服版を作ったものの
まだ1回しか着ていない。

冬服版も布で作ったので
合皮、エナメルと違い
経年劣化で崩壊しないので
ノンビリ着れば良い。

とりあえず作って
形にして置くかという物は
布のほうが長く持つので
良いかも知れぬ。

端処理が面倒なものの、
待ちピンや仮縫いを
やりたい放題なので
組み立ては楽だ。

型紙を転写する時に
布だと若干歪みが出るのが
鬱陶しい。

素材が硬い模型製作と違い
0.5mm刻みで
精度が出せないのが惜しい。

それ以前に人間が着るので、
体型の変化のほうが
大きいのだが。


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