ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2016年08月

薄い生地で裏地が無いので夏服代わりに。
2016.7.30 汐留
イメージ 1
これを自作するとするなら、私のやり方だと
せっかく作るという事で、白合皮で芯と片パットと裏地を使ってキッチリカッチリ作ってしまうので、
こういう風に薄く作れず夏は不向きな服になるので、逆に業者製の安っぽい作りが夏服に使うのに向いている。
イメージ 2
ねーちゃんキック。
分かる人には分かる。

汐留地区は
銀座の隣ではあるが
ビジネス街なので
土休日は殆ど人がいない。
あまり気を使わずに済む。

千葉でこんな事をしていたら
何されるか
分かったものではない。

未だに千葉にいた頃の
トラウマが抜けぬ。

千葉は常に他人を
横目で監視して隙あらば
揚げ足とって
憂さ晴らして喜ぶヤカラが
多すぎる。
少しでも浮かれていると
すれ違いざまに
悪口を吐き付ける
気持ち悪いアホと
遭遇するのは日常茶飯事だ。
電車やバスの雰囲気も
まるで苦役に向かう輸送車の
ようで重苦しくピリピリしている
初めて京王線に乗ったときは
車内の雰囲気が明るく上品で
面食らったものだ。

とにかく、あらゆることが
ギスギスしていて息が出来ぬ

イメージ 3千葉の評判について
ネットで検索しても
未だにそんな感じだ
都会気取りの田舎者で
隙を伺い人を出し抜こうと
ギスギスしている。

安く住めるのは
民度が低いからで
自然が豊かという事は
田舎者だらけということだ
最悪の人間環境だ。
所詮は半島、
掃き溜めの土地だ。

そいつらに擦りこまれた
ガラクタ野郎が頭の中で囁く

「意味ねぇよ無駄無駄、
馬鹿じゃねぇの、恥ずかしい
気取ってんじゃねぇよ
調子に乗るな」等々

そういう声に従ったところで
ガラクタ野郎並みの
人の陰に隠れて
ウヌボレ腐って道行く人を
腹の中でコケにしてるが
自身は何もしない出来ない
働いて食って寝て
文化活動はせいぜい
パチンコ打って
スポーツ新聞めくる位が
関の山

そんな薄ら馬鹿になってしまう

イメージ 4全く酷いところに
住んでいたものだ。
皆が皆
ガラクタではないものの
奴等は数が多く無神経で
声がでかくえげつない。

そいつらの的になるよりは
同調するか仲間になりやがる
人としての尊厳を
貫こうとすれば
袋叩きに合うからだ。

東京でその手のヤカラが
絡んできたら
逆に不審者として通報だ。

こういう事をしていると
警察呼んで
表沙汰に出来ないから
イチビッてやろうという
千葉人のような
ガラクタが居たりする。
別にこっちは
表ざたになっても
何も困らないので
逆にそういうヤカラの
社会的生命に止めを刺すよう警察沙汰にするのである。








イメージ 5警備員のような
人生しくじりかけた半端者が
絡んでくるのも
そういうことなのだろう。

総務や公安委員会、
法務省人権擁護局等へ
苦情報告が行ったら、
現場だけの事で済まなくなるし
済まなくしてやる。

そいつにも事情があるだろうと
甘い顔をしてたから
駄目なのだ。
しでかした事の刈り取りは
きちっとやってもらう。
路頭に迷っても
人を舐めた真似をした報いだ

誰にでも赤絨毯を敷いて
迎えるような
性善説の博愛主義は要らぬ。


人の脳はやられた事に付いて
その本質を理解するのには
時間が掛かる。
歳を取って色々経験し、
千葉でやられたのが
どういう事だったか良く分かり
今更になって
恨みが吐き気のように
湧き上がってくる。
ここが、こらえ時だ
今、精神構造の書き換えが
進行してる感じなのだ。

イメージ 6ゴミの様なヤカラの考えに
同調したり惑わされていると
この先、
延びしろも勝ち目も無いと。
そう思うそばから
ヤカラどもに
擦りこまれた考えが囁く。
「いい歳して遅ぇーよ、
馬鹿じゃねーの」と。
その声に従ったとたん
前途が消える。
その声はそれについて
何も責任を取らぬ
「だって自己責任じゃん♪」

人の足をひっぱって楽しんで
邪魔ばかりしやがって
死ねばいいのに。
死なぬなら殺してやる。
そのつもりで書き換えだ。

「こんな事を公開日記に
書くんじゃねーよ、恥ずかしい
気持ち悪い、馬鹿じゃねーの」

そんなの知った事か、
好きにやる。

それが方針だ。








隣が銀座なので寄ってみた。イメージ 7
おもてなしの心か何か知らないが、もう中国人のおのぼりさんには飽き飽きだ。
田舎者丸出しでうんざり。
最近の円高のせいで減ったとはいえまだ目立つ。

国はオリンピック目指しておもてなしの観光立国目指してるようだが、
日本海軍の沖縄特攻やドイツ軍のアルデンヌ反攻の様に全兵力つぎ込んで起死回生を図るつもりが、
兵員と武器弾薬を浪費しただけで、敗戦への坂を転げ落ちてしまった。
本来なら福祉や教育、災害復興そして軍備に使うべき予算を
筋肉馬鹿の国際運動会に浪費して、取り返しのつかない転落になるような気がしてならない。

第2回東京オリンピックの成功が
国家転落のきっかけになりませぬように。



前回の白黒服と同じ型紙で、色と切り返しと付属品を変えて作った服だ。
2016.7.23 銀座
イメージ 1
1ヶ月遅れの写真ばかりであるが、8月に入ってからは一度も外出していない。
写真も撮っていない。
イメージ 2暑くて疲れて
外出する気にならない。

労働で日中野外を歩き回ってるのだから休みの日は1歩も外へ出たくない。

どんな楽しい事も
暑さで汗かいて不快感で
苦行へと変わる。



























イメージ 3この暑いのに
相変わらず労働強度は
ほぼ2倍のまま。

多少実入りは増えるが
目先のはした金だ。

それのために労働して
この暑さと蓄積された疲労で
人としての活動が疎かになる

本を読んでも頭に入らないし、
裁縫も捗らんし、
一番腹立たしいのは
判断力と集中力を削がれて
相場で勝てない事だ。

色々試しているが
労働がきつい日に限って
勝てない。
労働が楽な日や休みの日だと
ソコソコ勝てる。














丸の内・仲通り
イメージ 4種銭さえ沢山有り、
頭が冴えていて
疲れてなければ
1日の労働賃金より多く稼げる

働く者は儲けず、
儲ける者は働かない。

働く者を
休息で労働力の再生産しか
出来ないように極限まで
使い尽くして
そう簡単には階級を
上げられないように
出来ているのだ。

もう少し耐えて、時機を見て
頃合になったら
賃労働のほうを思い切って
減らそう。

いつも通りやれば銭になる
という確実性は捨てがたいが
労働時間以上の銭にならぬ。













イメージ 5働く以外に
儲ける手がないのなら
疑問も腹立ちもないが、

労働以外で
何とかなりそうな希望があると
働く事がとても
割に合わなく感じてくる。

やっぱり資本主義体制下では
働いたら負けだ。

とは言え
親や自治体の銭で
飼われて生きるのは
負けの上塗りだ。

自力で不労所得を得てこそだ



















イメージ 6この角度だと
他の人は知らないが
なかなか良い感じに撮れない

どこから撮っても
美人の人なら良いが
そうで無いので
奇跡の1枚になるまで
試行錯誤。

ほんの僅かの
角度の違い、ポーズの違い
光の違いで、
簡単に不細工になるので
難しい。






















イメージ 7とにかく
さっさと夏なんか終われ。

アジア・アフリカの熱帯よりも
欧州の寒冷地で
近代文明が発展したように
ものを考えるのは
寒くなくては成らぬ。

寒いからこそ集中力が高まり
複雑な音楽も書けるのだ。

私は
ショスタコーヴィチのほうが
アフリカやアジアの
土着音楽よりも上だと思う。

そっちにもそれなりの良さは
あるのだろうが
徹底した緻密さと技術、
内容の凄まじさで
敵うものではない。

なんか嫌なのだ、
ああいった
素朴が売りの代物は。
音楽に限らず文物全般に。

何故だか神経にジャリジャリと
障って不快だ。







一応41作目が完成した。
何だかんだで色々作っているので自分でも41作目なのか良く分からぬ。
イメージ 8
夏物として、なるべく薄く軽く作るつもりだったが、
キチッとした仕上げを優先し、フリルをたっぷり付けたのでて重くなってしまった。
これに肘上のアームカバーが加わる。

季節が涼しくなっても着れるように外付けの襟がある。
イメージ 9
これにブラウスやボディースーツタイプの耐寒着を合わせれば冬でも平気だ。
ここの所代謝が上がっているようで、真冬でも外套が要らないのだ。

曇りだったので色的に半分黒でも何とかなると思って着てみた。
2016.7.17 銀座
イメージ 1
黒1色で作ろうとも思ったものの、それなら既成の市販品でありそうであるし、
少しでも日差しがあると黒はとても熱くなり冬以外は着れたものでなくなる。
イメージ 2 
白と黒の組み合わせで
作ったお陰で、
手袋やブーツ等が
白でも黒でも無理なく
合わせられるようになった。

この手の物品は
白とか黒は簡単に
入手できるが、
他の色、
特にパステルカラーの
寒色系になると激減し、
気に入った色と形で
作りが良くサイズが合い、
値段も手頃となると
奇跡に近い。

ライムグリーン、スカイブルー
ライトパープルの
合皮やエナメルの
長手袋やニーハイブーツ等を
売ってるのを見たことがない。

オーダーか自作か、
たまたま見つけたで
手に入れるしか無いみたいだ










イメージ 3こういう趣味性の高い
デザインや素材だと
なんにでも合う白か黒が
無難なのだろう。

手袋はともかく
ブーツを自作するのは
靴職人の修行がいる。
靴屋をやる気は今の所無い。

服作りとは似ているがまた違う技術と道具が要る。

それらしい形に作れても、
無理なく履けて歩けて
何十回履いても
壊れない物など業者で
無いと無理だ。



















イメージ 4日は差してないものの
湿度のせいで暑い。

少しでも涼しいところへ
河岸を変えよう。































日本橋
イメージ 5やはり水辺は幾分か涼しい。
何とかなる。



































イメージ 6背中はこの様に
布で作って有り通気するので
多少はマシだ。

こうしないと
サウナスーツになってしまう。

既成の市販品には
こういう工夫は無いので
夏場は空調の無い外では
着られない。
 

























イメージ 7日が差してるとこの位置は
順光カンカン照りなので
撮りづらい。

柔らかく光の回る
曇りならではだ。

順光でフラッシュ焚いて
最高級の機材を振り回してる
そんながコミケ等には良くいる

一杯光を当てて
良い機材で撮れば
綺麗に撮れるほど写真は
単純じゃない。

もしそんな簡単なものなら
連中はにプロとして稼いで
大金を手にしてる筈なのだが

あえてワザと
効果を狙うわけでなく
順光で人物、
特に女を撮る奴は断言する。

下手糞だ。











イメージ 8日本橋は良い背景なのだが、
曇りで無いと
こちらの方角から撮りづらい。

やっぱり薄曇は角度方角を
気にせず撮れるので
ポトレ日和だ。






























イメージ 9うっかりピント位置を間違えて
10cmほど後ろピンの
ピンボケになってしまった。

絵としては良い感じなので
後処理で粒子を乗せて
昔のカラーネガ写真風に
画像を荒らしてピンぼけが
その中に埋もれるように
誤魔化した見た。

下手糞な街ラボに感度800の
同時プリントを頼むと
昔はこんな感じに
仕上がったものだ。

所詮街ラボは工事記録や
行楽の記念写真を焼く程度の
腕前しか無い。
そのくせ
無知無力の素人相手に
プロの職人を気取るヤカラが多すぎた。
そういった
客を見下した糞ラボは
デジタル化のお陰で
ドンドン潰れていった。

いい気味だ。

インチキ商売は
消えて無くなれ。





この日は日本橋の中間にあるビルで知人の写真展があったので、行き掛けついでの撮影。
銀座 2016.7.2
イメージ 1
洗濯する前にもう一度と思って着たものの、とても蒸し暑い。
湿度が高いと幾ら夏でも何とかなる形に作っても素材的に限界がある。
イメージ 2
何とかなるかどうかは
温度よりも湿度、
そして日差しだ。

この場所は日陰で
地下鉄駅から
吹き上がる冷気で
どうにか凌げる。

こう蒸し暑いとここから動けぬ


























イメージ 3
とは言え後1枚だけ少し場所変えて適当に撮ってから展示会へ行こう。
屋内なら冷房が効いてるので避難がてらだ。

展示会の後、日暮里まで生地を買いに行くつもりであったが、時間切れ。
翌週に改めて出掛ける。
また行き掛けついでの撮影。
2016.7.8 秋葉原
イメージ 4
秋葉原は歩行者天国で無い土曜の方が逆に撮り易く、絵になる。
平日の方がもっと良い。
イメージ 5
日曜に暫く銀座で過ごした後、
肉を買いに
東上野や谷中銀座へ行く途中
秋葉原の歩行者天国を通ると
銀座より平均年齢が低く、
若くて意気があるはずなのに
「うわぁ・・・」としか
言いようの無い幻滅を感じる。

階級の差というものを
感じざるを得ない。

資本家階級だと
経営や投資を
自己資金、自己責任で
好きにやるのが当然で、
儲けも損もその人次第。
自分には関係無い。

何事も
基本自分に関係なければ
「お好きにどうぞ」














イメージ 6労働者階級だと
常に世間様にこびへつらい、
善良の仮面を被ってなければ
悪評が立ち、
仕事を失いかねず、
再就職も難しい。
なので俺達の株を
落とす事をするなとか、
俺達と違う事をする奴は
信用できない怖い許せない
となる。
強いものに対して団結せず
良いように巻かれるが、
弱いもの、異質なものには
自然団結すると言う不思議。

自らを労働力という商品にし
身売りしないと
生活できないものと、
労働力を買い入れて
事業で儲けなくとも、
とりあえず
食える資金が有る者との
考え方文化の違いは天地ほどの開きがある。

資本家と労働者は市場で
金銭を仲立ちとして
平等に相対してるわけでなく、
何もしなければ餓死する
労働者が遥かに弱い。

少しでも良いから
階級を上げるのだ。

それしかない。

今日はFXの景品が届いた。
イメージ 1
ヒロセ通商・ライオンFXを使うのは1000通貨づつポジションを持てるのと、
やや滑りは有るがスプレッドが狭く約定が早い為だが、
最大の理由は取引数量に応じて食料の景品が出ることだ。
先月は400万通貨行かなかったので200万通貨の景品量だ。

800万通貨以上で最大量の景品になる。
この様な食品が、みかん用のダンボール位の箱に満杯で送られて来る。

ただ、今回は何か内容がショボイ。炭水化物だらけだ。
朝に労働食として食ってしまうのでかなり食費は浮きはするが、相当体を動かす者でないと肥満一直線だ。

最大だとこんなに来たりする。
イメージ 2
パスタは保存食のようなものなので長持ちするので良いが、まだ全部食い切ってない。
イメージ 3
困った事に栄養ドリンクが入ってる。
私はオロナミンCかレッドブルの類なら極たまに飲むが、こういうリポビタンDの類は一切飲まない。
本当に疲れきった時か後一歩で風邪になると言う時の為に取って置くか。

今月は冷凍の唐揚とチャーハン等だ、数量的に最大量になりそうだ。
問題は冷凍庫に入りきるかどうかだと言うより入れるのだ。はみ出した分は特別にガッツり行こう。

食に対して酒だ。
こんな高級ビールが12月で賞味期限切れということで\302で手に入った。
やっぱり夏場はワインよりビールになる。
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オランダのグロールシュだ。普通なら\600位する。今回だけのボーナスステージだ。
日本のプレミアムビールがプレミアムに感じなくなる美味さ、ブデヨビツキ・ブドバーと同格だ。
とてもバーとかでは飲めないだろう、絶対に一杯\1000は取るに違いない。

これもかなり美味い
副原料を使った物はビール純粋令ではビールにならず、私もビールと思わないのだが、これは例外。
ちゃんとしたビールなのに薄っすい一番絞りに比べたら余程ビールらしい味だ。
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サッポロラガー、通称「赤星」だ。
敢えて宣伝をしない事で、買える店、飲める場所が少なく、通の麦酒という格付けだ。
瓶なら探せば手に入り、実に美味いのだが、瓶返却が買った遠い店まで面倒、
しかし資源ごみに出すには\5捨てる事なので気が進まぬ。
缶なら瓶返却の問題は解決だ。
今回を機に常に缶ででも売ってくれれば有り難いのだが。

高級な物、拘りの品は最初の1本だけ2本目はこれで良い。
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プライムドラフト。第3麦酒である。店によるが500缶が\130以下で買える。
これを冷凍庫で凍結寸前まで冷やすとスーパードライに匹敵する味になる。
スパドラの方が少し麦の風味があるかな程度で大方変わらない、それでいて半値以下。

スーパードライにしろ一番絞りにしろ、ああいう薄いのに高い金を出す気にならぬ。
モルツにするか、もう少し足してエビスにする。
一番値段と味が釣り合ってるのが赤星だ。
缶での限定販売が終わったら遠くの店まで行って瓶で買わねばならぬが、
その頃にはワインの季節になってたりするだろう。

それにしても祭りとかの露天のビールご祝儀価格は目を瞑るとして、
スパドラばっかりなのはうんざりだ、たまに他があっても一番絞りだ。
せめて黒ラベルを置いてくれ。

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