ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2017年05月

2017.5.7 法務省旧館前
イメージ 1
5月とは言えかなり暑かったのでノースリーブにしてみた。
イメージ 2この服はパーツの付け替えで
気温や季節に対応できる

パーツが増えるものの、
季節ごとに
丸々一着作るよりも
服の数が増えないで済む。






























銀座
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季節ごとに服を変えて楽しむ
というのも有りだが、
置き場が段々無くなるのと、
それごとに作るのは
手間が掛かる。

だが梅雨明けて真夏になると
夏専用の服で無いとど、
うにもならない。

気温湿度のせいで
裏地無しでないと辛いし、
洗濯の頻度も上がるので
薄手の生地の裏地無しで
作らざるを得ない。






















イメージ 4真夏用に少し何か
作ろうかという考えも有るが、
デザインが今の所浮かばない

作る意思を
何となく維持していると
ある時いきなり頭に
デザインが浮かんでくるのだ
それを待とう

出なければ、
それはそれで作らないで済む

























イメージ 5少し撮り方を変えてみた。

リモコンレリーズが無いと
この角度ではやってられぬ。

一々降りて
セルフタイマー入れてを
繰返し、ベストショットを
探るなど、しんど過ぎる。




























イメージ 6
マンネリ化した
銀座ではあるが、
撮り方次第で何とかなる様だ

































余りの生地で作った上着が出来た。
イメージ 7
旧ドイツ軍の突撃砲兵上衣をイメージして作ってみた。
テーラードカラーをいきなりピークドラペルのダブルで作ったのだが何とかなるものだ。
やはりテーラードカラーで作れないのに服を作れますと公言するのは幅ったいものがある。

生地が合皮なので、せっかく完成してもこう暑くては着れるものでは無い。
たまたま\100の端切れ扱いで売ってた生地でお試し的に作ったので仕方無い。
上手くすれば梅雨時に最高気温20℃切って1日中曇りの休日という美味しい日があるだろう。
さもなくば、やっぱり次の秋だ。

まだスカート1枚作れる茶合皮が残ってるので作ってしまおう。
結局レザースーツを1着仕立ててしまう事になりそうだ。


2017.4.30 銀座
イメージ 1
手持ちの中から組み合わせて着てみる。
イメージ 2
パーツ交換で
色々な形に出来る。

初めは飾りのつもりだった
胸のボタンが、
図らずも役に立っている。































イメージ 3
組み合わせ可能なデザインであれば、丸々一着作る必要も無くなる。
気になるパーツだけを追加製作すればいいのだ。
イメージ 4ここのところ服が増えすぎて
段々と収拾が
つかなくなってきている。

パーツ製作や、
既作の修理の方向で
丸々新規製作は当分休みだ。

作りたくなったら分からないが




























秋葉原
イメージ 5
東上野の肉屋に行くついでに寄ってみる。
一昔前は怪しげな露店がひしめいていて、うっかり写真を撮ろうものなら絡まれたものだが、
今では逆に表通りのほうが警備の連中に絡まれる。
イメージ 6
この裏通り、通称「ジャンク街」のほうが秋葉原らしい濃い絵になるようだ。


2017.4.29 銀座
イメージ 1
ブーツは白にしようかとも思ったが、
他にライトスカイブルーのニーハイが合う服が少ないのでこれにした。
イメージ 2
最高気温25℃の声を聞くと長袖では暑い。この時期は湿度がまだ低いので助かる。
入梅から菜種梅雨明けまでが非常につらい。
イメージ 3

夏用の服が少ないので
後1つくらいは作ろうかと
考えている。

シスタースタイルと
デカダンスタイルの
ファティマスーツと
少しロリータ風味を入れて
蛍光色の生地を使ってなどと
まだ頭の中で混沌として
モヤモヤしている。

この状態が大切で、
なんかのきっかけで
一気に形になるのだ。

別に売る訳でなし
締め切りがあるわけでなし
そのまま
立ち消えても良いのだ。

作りたいが無理して作っても
不本意なものになる。
そんなものなら作る事は無い

これなら手間暇かけられる
というものでなければ。









イメージ 4これは実に良い感じに撮れた

たまに、
こういう事が起こるので
やってる甲斐が有る。

このように周辺を焼き込んで
被写体を浮き立たせるのは
手焼きモノクロプリントで
良くやる手だ。

モノクロだと
思いっきり焼き込んだほうが
良い場合が多いがカラーだと
気持ち程度にしておかないと
しつこくなる。

モノクロもカラーも
フィルムから引き伸ばし機で
紙焼きするのは、
もはや金持ちの道楽だ。

材料費がデジタル化直前の
3倍になってる。

フィルムを現像するだけで
写真作品になる
ポシ゜フィルムでやるしかない

ポジなら完成した画像が
原版としてあるので解釈に
悩む必要が無いというのも
強みだる




イメージ 5横断歩道の真上で
堂々と撮れるのは
歩行者天国ならではだ。

銀座は
変に騒いだりしなければ
ほっといてくれるので楽だ。
新宿も同じような感じだ。

カオスで何でもありと
思われる秋葉原よりも、
高級で気取った気圧される
印象の銀座とか、
怖い人が因縁付けて来たり、
何されるか分からない印象の新宿とかの方が、
一般的な観念と違って
現実には
適当に黙殺してくれて
自由にやれるというのが
面白い。

世間と言うものは
子供や学生が考えているより
自由なものなのだ。















2017.4.23 銀座
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銀座シックスがやっと出来上がった。
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以前建っていた松坂屋と新品である以外、大して変わらない印象だ。
初代のデザインを生かせば良かったのに。

イメージ 3
この服も袖を外せるようにしてあるので少し暑くなっても対応できる。
もっと暑くなったら襟を外す事が出来る。
イメージ 4
この連休はゴミ捨てと食料品の補充以外、何処にも行ってない。
今まで他に仕事が無いと思い込んで、河原の石積みの様な仕事を自分を誤魔化して続けてきた疲れが、
どっと出た感じだ。
イメージ 5
今日こそは外出しようかと思ったが、最高気温が28℃行くと言う予報で嫌になって止めた。
明日は少しマシらしいが今度は黄砂が来ると言う。馬鹿にしてやがる。
やっぱり明日も引き篭もりかね。

引き篭もりつつサボりつつ作ってはいる。
イメージ 6
ここまで出来れば後はいつもの作業。地道に手を動かしていれば良い。何も難しい事は無い。
袖と裏地を付けて完成だ。

生地がやや傷んでいるのは仕方無い。
不良品の不良在庫を\100セールで粗雑に売られていたのを買って今まで使い道が無く
粗雑に保管していたせいだ。
そうだからこそお試し的に初のテーラードカラーのピークドラペルで作る了見になったのだ。
とりあえず冷蔵庫の残り物で一品、作るような。

この生地では大急ぎで作ってもこの季節では仕方無い。
着れるのは次の秋か、もしくは梅雨寒で機会があるかどうかだ。それゆえノンビリしてしまう。

これが完成したら、いつもの型紙でタイトミニスカートをつくらねばなるまい。
\100処分で買った合皮の生地や、余った端切れがそれなりにあるのだ。



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