ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2018年02月

2018.1.21 銀座
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たまにはフリルのを着てみた。
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ミラーシルバーの
ニーハイブーツ、
サイドジップでスマートなものが安く見つかったので
改めて
アリエクスプレスで買った。

最初から
こちらを買えばよかった。

5インチピンヒールながら、
かなり歩き易い。
























イメージ 3エナメルの服だと
派手でどぎつくなるという
先入観があるが、
生地色次第で
かなり柔らかく
甘い感じに仕上がる。































イメージ 4もっと着る機会を
増やさねばと思うが
他にも服が有るので
中々難しい。

































イメージ 5カルチェの前は
良い感じに撮れる。



































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そろそろ日暮れで歩行者天国も終わる。
これらを撮った1月下旬では、まだ日は短い。
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そのおかげで夜景を背に、味を出すことが出来る。
それにしてもミラーシルバーのニーハイブーツは意外とどんな服にも合うような気がする。


201.2.4 千歳烏山駅
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今回は撮影よりも外出を主にやってみる。
なのでカメラは携帯電話のオマケカメラで撮っている。

台東区・佐竹商店街
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定期券でタダで行けるのでとりあえずここから。
日曜のせいか寂れた感じだ。

竹町公園
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街中の公園で。後ろは小学校。

台東4丁目
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古い家。
下町らしく、まだまだポツポツと味のある家が残っている。
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ごく日常の街並み。
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また公園があったので撮る
この公園の横に多慶屋という安売り店がある。
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此処の食品売り場で\198で質の良さそうな沢庵があったが嵩張るのでやめた。
またの機会にしよう。

御徒町駅前
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アメ横方面へ
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此処の居酒屋蝟集する一角は昭和のままだ。
それにしても携帯のカメラではラチチュードが狭く、特にハイライトがすぐに飛ぶ。
その上ボタンを押してから2.3秒の合間が開いてから撮れる。実に使いにくい。
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ついこういうものを食いたくなるが、安売り店なら\100で缶詰が買えると考え、止めておく。
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話にならない低性能のカメラだが撮れる時には撮れる。
たが、運否天賦だ。
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海鮮丼やケバブとか食い物屋がかなり増えた。
MGCの直営店でトンプソン短機関銃を買ったのは遠い昔の記憶。
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安売りで有名な菓子店。
私の目は業務スーパーの値付けに慣れてるのでそう安くは感じない。
とは言え、この値段にはグラッときた。
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カロリーを考えて何とか止めておく。
買ったのは安い駄菓子だ。
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ハートチップルつまみに、粉ジュースを焼酎に溶かして飲むのだ。
やってみるとアルコールには溶けづらい。一回水に溶いてからでないと溶けが悪い。
渦巻飴は歩きながら食う。

二木の前にある寺。
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下を店に貸して屋上に寺だ。
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アメ横のど真ん中に寺がある。シュールだ。
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ガード下のアメ横。
かなり綺麗になったが、まだカオス的な部分も少し残っている。
ここ最近、外国人、特に中国人が遠慮会釈なしにあちこちで撮りまくるので、
こちらも奴らの尻馬に乗って撮りやすくなった。皮肉なものだ。

外神田6丁目辺り
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飴に橙色の着色料と香料を混ぜただけで、一応蜜柑っぽい味がするものだ。

結局、秋葉原まで来てしまった。
岩本町で都営地下鉄に乗る必要もあるためだ。定期券の区間内なのだ。
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ドンキで景品ゲームの1回無料券を貰ってこれといって欲しい景品も無いので、
取り敢えず缶入りチョコレートでもと思いやったのだが、まぁ1回では取れない。
つい熱くなって2回、\200も使ってしまった。当然とれぬ。
吐き気がしてきた。
FXで\2万ブッコいても妙な清々しさがあるが、景品ゲームの失敗では後悔しか湧かない。
一方は一攫千金を狙っての負け、一方はどうでも良い景品の為に、ついやって負けた完全な無駄遣い。
これだったら同じ\200で多慶屋で沢庵買えばよかった。
2度とゲームなんかやるものか。

コスパは一部写真が撮れるので撮ってみた。
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一着上下で5万はするものだらけなので、縫製はきちんとしている。
その気になればこの店のレベルに勝るとも劣らないものを作れるものもあろうが、
そうでない者でそれなりの質が欲しければ、ここで買うしかない。
版権元公認公式衣装という、お墨付きも付く。

夜景となると、くすんだところが隠されて輝きが主役となる。
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これで路面がぬれていたらもっと良い。それこそリドリー・スコットの世界だ。


2018.1.20 銀座
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久しぶりに着てみた。
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理由はとかコンセプトはとか
そういうのは無い。

「これにしよう」という直感。

その直感を言語化しないと
理解できない
鈍い奴など知らぬ。

作品より
解説書を有難がる手合いだ。
























汐留地区
イメージ 2後ろに人のいない
すっきりした場所で
撮りたくなった。


































イメージ 3汐留地区なら
丁度この服の感じに
ぴったりだ。


































イメージ 4こういう人のいない
スッキリした場所なら
フィルムで撮るのも良さそうだ

背景人物の配置が
奇跡的に良い感じなのを
求める必要が無いからだ。






























イメージ 5すぐ隣は銀座なのに
殆ど人がいない

平日ならソコソコいるのだろう

































イメージ 6今回の服だと
もしかしたら特撮の衣装よりも
出来が良いかもしれないと
自惚れてみる。

撮影の為にそれ以上の質を
求められないのに対し、
間近で通行人に
現物を見られてしまうので
限界まで
手を抜けないからだ。


























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