ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2018年05月

2018.3.10 銀座
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まだまだ在庫はある。

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これ位まで季節、
最高気温がせいぜい
15℃までしか上がらないので
何でも着れる。

夏物でも下着の工夫で
着る事が出来る。






























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涼しと言うか寒ければ
あれこれと豪華に盛れるので
色々楽しめる。

暖かくというか暑くなると
省いて
薄くせざるを得ないので
面白くないし、
汗をかくので全くつまらぬ。




























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私としては年がら年中
こういった素材の
こういった感じのを着たいのに
夏がそうさせない。

ほんと、個人的に夏は要らぬ

夏など嫌いだ。





























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カルチェの前で撮ると日本ではないようだ。殆ど欧州だ。

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それにしても銀座は撮り易い。無粋なヤカラも居なくは無いが、街の空気がそれを封殺する。

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こんな記念碑的なものがあったとは気づかなかった。
最近銀座は行き飽きてきたが、まだ何かありそうである。

また次の服を作っている
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もう一つ夏物が欲しくなったので今度は黄色と橙色で作ってみる事にした。
新機軸として、背中上半分を開けて、その上からマントの様な後襟を被せる事にし、
風通しと日焼け対策としてみる。
何とか作れそうというか、作るのだ。

2018.3.11 秋葉原
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都営地下鉄新宿線岩本町駅で降りると、ほぼ秋葉原。
この日はここから御徒町方面へ行く。

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日付的に卒業式があったらしい。

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やっぱりアキハバラデパートでないとしっくりこない。
あの煤けた感じが、この街には合っていたのだ。

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こういうタペストリーを以前なら夜中に持って行く猛者が居そうなものだが、
今は至る所に監視カメラが設置されている。

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たまには既製品の服で。

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以前は良く出来た服だと思っていたが、今は、もうちょっとどうにかならんかねぇと思う。
仕上げと材質が今一つだ。
自作出来なくは無いが構造がかなり凝っているので面倒臭い。
同じ面倒なら自作デザインから作る方に労力を回す。
なので、これはこれで仕方ない。

御徒町
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しばらく歩いて御徒町。

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リニューアルしてもミルクスタンドは健在だ。瓶牛乳が飲める。
瓶は口に当たるあの感触が増加を旨みさせる。

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アメ横を御徒町から上野方向へ行く。
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休日になると、これ位の人出は、いつものことだ。

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あんな格好して、しょぼいコンデジでも撮れるというか、だからこそ撮れるのかも知れない。

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こういう場所では買いまくるか財布の紐を固く締めるかのどちらかだ。
半端な心持だと万札が帰る頃には500円硬貨1枚に化けている。

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商店の配置に脈絡が無いのが良いのだ。

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一時は東独物で溢れかえっていたのだが、もうすっかり無くなってしまった。

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メーテルっぽい帽子。ロシア軍だけありアストラカン帽である。
この値段では手が出ない。

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威勢のいい呼び声が響く。

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こういう物は1つ当たり幾らとか計算するようじゃ買えない。勢いで買うのだ。

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生魚は真冬でないと買って帰る自信がない。

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アメ横も国際化している。

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アメ横は値切りが効くのだろうか。

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果物は水菓子と言うだけあって贅沢品だ。

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こっちは、お菓子と乾物。

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ほぼ上野側出口に来てしまった。折り返す。

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こういう大袋は居酒屋とかの業者や大家族が買うのだろうか。

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何でもある。センスもある。

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たたき売りチョコショップは健在。おまけオマケと、どんどん積み重なっていく。

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スナップショットは「撮るから撮るだけ」という風に当たり前の事として撮ってると撮れる。
度胸だ図々しさだ自然な溶け込みだ瞬撮だとか気負っていると、
その背負い込みが変な感じを発散して、場合によっては喧嘩になったりする。
あんな格好して撮ってる訳なので、地味に溶け込んでさりげなく等は、全くの無意味である。
本人の了見次第なのだ。

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こういうオープンな酒場というのは、一度飲んでみたいものだ。

2018.3.4 新宿
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3月の写真ではあるが、まだ出してなかったので出す。
写りが悪いのは、このころ入手して使い始めたばかりのコンデジなので。

秋葉原
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新宿ではあまり撮らず都営新宿線で秋葉原へ行ったようだ。
定期券があるので、この区間は無料で移動できる。

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「富士そば」は飲食関係にしては割とホワイトらしい。
今は立ち食いそばよりもマクドの方が安い。

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秋葉原もかなり消毒されてしまった感じだ。
とはいっても秋葉原、他に行き場の無い者が吹き溜り、互いに同類嫌悪の火花を散らす。

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たとえそういうヤカラに遭遇しても黙殺することだ。
馬鹿と不幸は関わると感染するからだ。

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秋葉原は通りすがりの傍観者として楽しむのが色々な意味で安全だ。

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秋葉原位なものだ、匿名掲示板に監視スレがあるのは。不気味だ。
書き込む奴も読む奴も。
まぁそんな奴らは黙殺して相手しないに限る。気にしたら同類だ。朱に交われば赤になる。

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安く一杯ひっかける。
カツと言って薄いトンカツを想起させながら実は薄い鱈の摺り身を揚げたもの。
駄菓子でも結構つまみになるものがある。なんといっても安い。

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少し寒くなったようだ、上着を使う。
こういう服で実用を兼ねるとなるとそれなりの設計をしないと、
暑い寒い蒸れる摺れるとかで動けるものではない。




2018.5.12 片瀬江ノ島駅
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気に入ったので、また行ってきた。

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一杯ひっかける。定価で買うのは癪だが島で飲むと高価いので駅前コンビニで。

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駅前の橋から江ノ島を望む。

江ノ島
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島の入り口。

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右へ行く通路を行ってみたら行き止まりであった。

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参道の商店。

イメージ 7前回は
平日の5/1に来たのだが
それよりも
土曜の今回の方が空いている

黄金週間の平日で
あれだけ混んでると、
祝日では
たまったものではない。




























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あと少しで境内だ。

ここまで
それなりの勾配がある

バリアフリー的に
行けるのはここまで
この先は
支配が階段と急勾配する。




























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エスカーなる有料エスカレーターだが、
ここまで来れれば標高の半分は登っているので足で上がるのは大したことでは無い。
これからの暑い季節に汗をかかずに上がれるという旨みはある。

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左奥に続く道が「下道」。配送の単車が全開のうなりを上げて補給品を運ぶ坂だ。

今回は完成した服の初出しも兼ねる。
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江ノ島と言うか湘南地区は23℃程度しかならないという事なので、
こんな素材の生地でも大丈夫だろうと踏んだ。
実際、爽やかで涼しい。世田谷より3℃は低く、湿度も低い。

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階段の途中にポツンと家がある。健脚でないと江ノ島には住めない。

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エスカー乗り換え場前の小公園で。ここは東浜を望む展望台でもある。

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中津宮へ上がる階段から東浜を望む。左下がその展望台だ。

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中津宮の端っこで。
こういう背景ならもっと合うものの方が良いのかも知れないが、今回はこれが着たかったので仕方ない。

反対側にレンズを向ける。
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ここからの眺めを背景にするのもまた格別。
良い眺めだが、防護柵という無粋な物などないので自己責任で安全は。

中津宮まで登れば頂上はすぐそこ。
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ここはガツガツするよりもマッタリのんびりしたくなる。
ゆったりとボーっとして島の空気を吸いに来るだけでも心地良い。

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この階段を降りると岩屋に続くが、昇降が面倒なので今回はここで引き返す。
左の見晴らしの良い食堂でラーメンが\600しなかった。
他は高価いので食いたかったが、汗をかくのは嫌なので肌寒い季節になったらにしよう。

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少し戻って奥津宮。ここら辺は落ち着いた雰囲気だ。

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また少し戻って商店街。
階段のお陰であらゆる車両が入れない。歩行者がのんびり歩ける。
それがいいのだ。


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頂上を経由して降りると、かなり階段を上がるので、下道から降りる。

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縁結びの南京錠。

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観光客にいじられ飽きた猫。ワシはだるいのじゃ。

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ノンビリし過ぎて日没間近。
頂上の庭園とか展望台とかその他色々とまだ行ってないところもあるが、それはそれで良い。
また行く口実になる。
また行くとしても梅雨入り迄、なんとか梅雨の晴れ間迄だろう。
梅雨明けすると湘南はガラの悪い輩が集まるらしいのでキツイものがある。

2018.2.24 銀座
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まだ冬の頃だったのでエナメルや合皮ばかり着ていたが、たまには布で冬用のセーラー服で。
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やっぱりこの形は好みだ、ただ色が色だけに春先には合わない気がする。
もう1着、普通に紺色で作ったとしても普通過ぎて着ない可能性が高い。
これはこれで良しとする。
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少々銀座にも飽きていた頃なので河岸を変える。

谷中
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谷中へ行く。
安い惣菜店で焼き鳥やコロッケを購うという目的もある。イメージ 5

いわゆる夕焼けだんだん

日暮れ前は良い感じに決まる

冬の角度の低い日差しは
良い絵にし易い。






























イメージ 6やはりこういう所は
あまり現実から
遊離していない
デザインの方が似合うが、
SF的異世界的の服で
強烈な違和感の不協和音で
非現実性を
醸し出すのもアリだ。

気分と度胸次第だ。

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