ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2018年11月

2018.10.21 江の島
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またまた江の島であるが、私の好きな場所へ自分の金と時間で行くのだ。
それを自分の日記帳であるブログに載せるのに何の忖度が必要か。
見たい者だけ見れば良い。
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なぜか馬。
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いつもの如く入り口。ここに着くと気分が多少良くなる。
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安販売機で好みの安ジュースが無かったので代わりに猫を撮る。
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今回は観光地らしいことをしよう。
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名物のしらすコロッケ\150だ。後で頂上で食う。
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下道から上がる。途中は絶景だ。
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龍野ケ丘自然の森、恋龍の鐘のある場所だ。
テーブル席があるので、ここで個人的に1杯やって、だらける事にする。
この御徒町の多慶屋店頭に放り出されていた夏ミカン酒、とても甘い。炭酸で割るのが適してそうだが、
ねっとり濃厚なリキュールをチビチビやるのが好きなので良い感じだ。
参道で入手したしらすコロッケをここで飲みながら食したら中々に美味いものだった。
アジフライとコロッケを足して2で割ったような味だ。
それにしても、やたらと蠅が寄ってくるのは困った。そこはもっと寒くなればマシになるだろう
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やっぱり飲み足りなくなったので、業務スーパーの25度焼酎をミニペットに詰めて自宅から持参したのを、
現地調達のジュースで割る。江ノ島は至る所に自販機があるので助かる。観光地なのに定価、良心的。
やっぱり、酒は独り自分のペースででじっくりやるのが良い。
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一応、撮っておく。
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何回も行ってると、何とか三脚を置けそうな場所も分かってくる。
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江の島から撮る日没は、また格別。
今回の撮影は1眼を使いたくもレンズで重くなるのが嫌なので、
D50に手動の20㎜F4で撮っている。フォーカスエイドが短く暗い玉では当てにならないので目測だ。
20㎜でf5.6に絞れば大体の目測で深度に入るので問題ない。
それにしても50年も前の設計の玉であるが極めて逆光に強くデジタルでもピントもソコソコよく、
6枚前のコロッケ屋の写真の様に超広角なのにボケ味も良い。
ロクなコンピューターも設計ソフトも無かった時代に良く作れたものだ。
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湘南港を望む。
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もし初詣をこっちにしたらシャレにならん混雑なのだろうな。
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エスカー使わず自力で上がるとは、あっぱれ。
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出店はタングステンライトに限る。
このオレンジ色の色温度の味が良いのだ。
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そのうち、いつの日か、気が向いたら、思いっきりこの手のものを買いまくって食いまくってやろうか。
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江の島、弁天橋から撮る日没写真は鉄板だ。
撮りようで色々楽しめる。

2018.1.20 銀座
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以前は青の金属光沢生地を使って気に入ったので、今度はシルバーで作ってみた。
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硬めの生地なので
普通の針では荷が重い
チタンコートの針なら
何とかなる

特殊生地しか
使えないわけでなく
普通の生地にも使える。

普通生地相手だと
全然擦り減らないし
折れないので
針の交換が殆ど要らなくなる。























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こんな簡単な形でも
きちんと作ろうとすれば、
かなりの手間となる。

作るならガチでやらなければ
時間と資材がもったいない。































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生地屋が言うには
ドライクリーニングで
という事だが
表面がポリウレタンで
基布がポリエステルなので
手洗い可能だ。
ドライクリーニング、
要は、溶剤を入れた洗濯機で
ガラガラ回して洗うより、
手洗いの
押し洗いでやった方が、
痛まないように思える。

























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見た目は色的に冷たいので
涼しそうだが、
エナメル生地なので暑い。
秋から春、
無理しても初夏までだ。
































服を作っていると、そっちに手間を持って行かれて、どうしてもブログ更新が疎かになる。
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今これを作っていて、あとは裏地という所まで来ている。
早ければ今週中には出来上がりそうだ。

2018.10.28 日比谷公会堂
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湘南色燕尾服が早く仕上がったので、型紙の一部を流用して姉妹品を作ってみた。

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胸から上は前作の様に
ボレロとテーラードカラーの
組み合わせは余りにも
手間がかかってしんどいので
普通の作りで
スタンドカラーにした

袖だけは
分離式の手間をかけて
寒暖に対応できるようにした。



























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袖を分離式にすると、
つなぎ目をうまく処理する為の
デザインが難しい。

明らかにここで分離してます
というデザインは
機能が先に来て形の美しさが
後回しになるので
好きではない。
その点、パフスリーブだと
デザインを崩さずに
実現できる。
























銀座
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いつもの如く銀座へ
日比谷公園からは
歩いていける距離だ。

































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色々な所に行ってると、
殆どの所では、
こっちの事は眺めるだけで
通過するのみ、
せいぜい写真を
撮りたがるだけだ。

文句を付けて来るところは、
民度の低いのが
集まりやすい所か、
自惚れて
高級と勘違いしてる所だけだ。

日本は
二枚舌社会であるものの、
法と人権という建前を徹底して
ゴリ押しすれば、
非公式である裏の本音は
撤退せざるを得ない。

コスプレとか
びっくりする人がいるから、
いけないとか、
そんなのはびっくりする人の
勝手だ。
文句があるなら法に照らして
訴えればよい。

日本では資格の必要な制服を勝手に着るとか、
不適切な場所で
過度な露出をするとか以外の
服装は禁止されていない。
そうでなければとっくに
公権力に捕まってますわ。


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元々のデザインが長袖なので
こっちの方が整った感じになる

その気になればもっと盛ることも出来るが、
今回は装飾を少なめに抑えて
フォーマルな感じを狙った。






























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そうは言っても少し寂しいので
袖口にラインストーンを付けた



































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腰から下は
前作と同じ型紙なので
同じ形のスワローテイル。

上着右裾が反っているのは
アイロンし忘れたため。






























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布で作る方がエナメル等の様に加水分解することが無いので持ちが良い。
こう服が増えてくると仕舞っているうちにダメになるのも出てきたりする。
それでもあと1着くらいはエナメルで作ろうとかとも考えている。

2018.11.4 銀座
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最高気温が20℃を切り、曇りなので黒を着てみた。
晴れるとまだ強い日差しで炙られるので。イメージ 2
今回の服は金さえ出せば
誰でも通販で
安価に安易に手に入る。

少し前までこういう感じの服は
特殊な趣味の店でしか
売って無く、とても高価で
選べるほど品数も無かった。

今はネット通販で
数千円で手に入る。

生産現場である中国から
直に通販すればもっと安い。
物によっては
半値くらいで買える。
その代わり届くまで
とてもかかるし、
届かなかったりもする。

誤配や業者逃亡等のリスクは
自己責任で。


















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買えたからとて外で、街中で
着ていけるかは別の事だ。

私にとっては、
いつもの延長なので
どうという事は無い。

それにこの日は
曇りを通り越して
雨が時々降るので
手間暇かけた
自作服を濡らしたくないという
気持ちもある

着る口実として
そういう天気の日に
素材的にレインウエアだと
言い張って着るという
言い訳も使えるだろう。


















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このスタイル
クールでいい感じなのだが、
歩くとまだ暑い。
自転車だと運動量に比して
風が良く当たるので
ちょうどいい。
息が白くなるくらいの寒さが
もっとちょうどいい。
冬の方が色々と着て楽しめる





























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こういうのを着ると、
またエナメルで
なんか一着作ろうかという
気になってくる。

今更また増やしても、
という気もあるが、
結局作ってしまいそうだ。





























特に出先で食いたいものが無い時は、朝に昼の分も食いだめしていく。
そうすれば弁当の必要も無く、出先で余計な物を食わなくて済む。
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冗談半分に買ってなかなか食べる気分と機会が無かったのだが今回の外出前に食すことにした。
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もう賞味期限が間近なのだ。
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1㎏のカレーも三田本店二郎の大盛も食えたので食えると思うのだが、
カップものでこの量は完全未体験ゾーンだ。
何とかなるとは思うのだが。
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何とかなった。
納豆には整腸作用があるというと聞いてるので、付け合わせにキムチ納豆も付けて。
麦飯と違ってすぐに血糖が上がってくるようで気分が盛り上がってくる。
しかし危険な事に少々のどが渇く。
血液中の血糖を薄めようと体が水を求めるのだ。糖尿病と同じ構造だ。
血糖が高いのなら糖を消費してしまえばいい。
自転車で銀座と往復するうちに別に何も飲まなくとも渇きは消えた。
代わりに徐々に空腹が襲って来る。

沢山食うなら沢山動けば良い。
それをしないから太って病気になるのだ。

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