ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2018年12月

2018.11.24 銀座
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作ったときは気に入って着潰すくらいの気持ちではあったものの、
こう服が増えてしまうと中々着る機会が少なくなる。
それでも、これはかなりのお気に入りだ。
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色々と手持ちの小物を
組み合わせてみた。

自分の
オリジナルデザインなので
どう組み合わせても
本人公認の公式である。




























秋葉原
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銀座も飽きたので移動する。

毎日が
日曜日のような立場なら
手持ちの服を
毎日とっかえひっかえ
着て楽しめるのだが、
中々難しい。

資本主義の神髄たる
不労所得が欲しい。

12月は種\25万で
結局実質\6000の負けだ。
ヒロセ通商なので
勝ち負け関係なく
1月下旬ごろ
袋カレーが景品として届く。

とにかくメンタルがまだ甘い。
修行が足りん。
年明けから
ボチボチやり直そう。













上野公園・不忍池
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これはカッコよく決まった。

それにしてもこのブーツ、
色は良いのだが、
サイズが微妙なので
逆に重点的に使って
履き潰そうかとも考えている。

同じところから色は違うものの
同じサイズで買ったのに
バラツキが酷い。
これだから中国製は。
一応中国製造なものの、
プリーザーのは
それなりに値段がする分
サイズが安定している。


取り敢えず今年の分は、
これで終わりである。
コミケで少し撮ったものの、
まだそっち迄手が回らない。
1月半ば迄には
何とかしたいのだがどうだか。

皆様良いお年を。



2018.11.25 江の島
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いつもの如く江の島だが、今回は少し目的が違う。
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生しらす丼というものが以前より気になっていた。
検索するとこの店が中々評判が良いので、少々奮発してここで食う事にする。
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土佐酢と醤油を少し掛けて食うのが私には良い感じだ。
生臭さは全くない。逆に淡白な生しらすの旨みが口に広がる。とても上品な味だ。
ジャンク飯に慣れた子供舌だと全く味が感じられぬだろう。大人の味だ。
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味噌汁を飲み進むとハマグリのような大きなアサリ。
このセットで\1300だったが、それだけの価値はあるようだ。
残念ながら生しらすは禁漁期に入るので次に食えるのは4月からだ。
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島の奥へ行くにはこの道しかない一本道。
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鳥居をくぐった交差点で左右に分かれるが、どちらにせよ行先は奥津宮しかない。
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頂上の公園で飲む。
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ドンキで\600程で買ったボジョレーヌーボー、この時期しかない酒なのでやってみた。軽い味のワインだ。
ボジョレーヌーヴォー本来の目的は取り敢えず葡萄の出来を確認する目的の酒なのだ。
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今回はこのスタイルで。
やはり歩行距離が長い時はローヒールが楽だ。

2018.12.1 銀座
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現在進行でチビチビと新たに作っているが、おそらくこれが今年に完成した最後のものになると思う。
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このケープを付けた形が
想定した本来の形。

やはりエナメルで
1つ作りたくて作ってしまった。































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工業用ミシンに
チタン針とテフロン押さえで
やれば無敵だ。

かなり折り返して
相当厚くなった箇所で
返し縫をしても
針が折れることなく
何事も無く進行する。
家庭用だと間違いなく
針がチタンでも折れて砕ける。
また、
針が垂直に正確に落ち、布送りが確実なので
縫い目が左右にブレずに
仕上がりが良い。

縫製部門に勤めている役得だ



















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オレンジと薄紫で
やってみたのだが写真だと
どうしても青に転んでしまって
薄紫に見えぬ、残念。
オレンジを使った
配色を試してみたかったのと
この組み合わせなら手持ちの
殆どのブーツと色が
合いそうな感じがした為だ。

このオレンジの
編み上げニーハイブーツは
アリエクスプレスの
11.11セールで買ったのだが、
以前に買ったものと
同じサイズなのに
少し小さく少しヒールが高い。
これだから中国製は。

長く歩き回るのは
とても無理なので撮影用に
するしかなさそうだ。

れから買うならヒールは
8㎝までにしないと。
出掛けて歩き回るのに
それ以上の高さだと
キツイものがある。









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この服は結構気に入ったのでヘビーローテーションしてしまうかもしれない。
かなり服が増えたので気に入ったものから、重点的に着て使いつぶすのも良いかもしれない。

2018.11.17 銀座
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エナメルなど着ても汗だくらならずに済みそうな季節が来た。
それでも、この頃は日向だと暑いのでノースリーブで。
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この服の生地は
1m当たり\3600位したのに、
もっと安いのより
黄変や脆弱化といった
劣化が早い。

とても残念。





























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日陰に入れば涼しいので、
上着を使う。



































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写真は撮りようで
見栄えもすれば、ダメにもなる



































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銀座は良い街だ、ほんとに。
現代社会は階級社会化してるのを感じられる。
自分の階級を上げるのなら、多少無理しても上の階級に馴染む事が必須だ。

2018.11.3 鎌倉
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この前といっても、もう1ヶ月前であるが鎌倉へ行って来た。
今回は北鎌倉で降りるで無く、鎌倉まで乗った。
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この鳥居からの裏道の方が賑やかだという事なので行ってみたかったのだ。
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寺社仏閣の仲見世通りみたいなものだが、浅草に比べてかなり洒落ている。
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水産関係の食い物が目に付く。
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途中見かけた水路も味がある。
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和風テイストの食い物が多い感じだ、特に抹茶関係を良く見かける。
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こういう形で試食が置いてあるという事は、片っ端から貪り食うような輩があまり居ない事を示す。
土地柄そういうブサイクな事はやりづらいだろう。
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店内工場の作りたてを売る煎餅店。改めて写真を見てたら食いたくなってきた。今度試してみようか。
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この団子屋も旨そうだ。後で食ってみよう。
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こう食い物屋が多いと、気を付けてないと八幡宮に着くまでに満腹になってしまう。
逆にそのつもりで予算を付けて行くのも良い。
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八幡宮前の腸詰屋。旨いのは間違いなさそうだが、ホイホイ買っては金が持たないし太ってしまう。
そのつもりで計画して行かないと。

鶴岡八幡宮
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前回は脇から入ったが、今回は表から行く。
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2018年の11月3日は仏滅であるが神社は仏とは別系統なので関係無いらしく、次々と結婚式が執り行われる。
季節が良く休日であるというのが大きいだろう。

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この服で出掛け居てる。やはり袖の取り外しが効くのは大変に助かる。
秋から春にかけては日陰日向、朝昼夜でかなり寒暖差があるからだ。

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チャペルの付属した結婚式場も多いが、ここは鶴岡八幡宮、本物の神前結婚式だ。
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何かの儀式に合わせて大太鼓を叩くらしい。

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初夏に来た頃と違い板の柵が出来ていた。もう少し時間がたって時代が付くと建物に馴染むだろう。

11月は七五三の時期でもある。
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モノクロにすると往年のスナップのようだ。
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木が様々に色づいている。
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神社は神職も巫女もカッコいい。日本人なら神社だ。
寺は人をなりカタチで差別する宗教の風上にも置けない浅草寺の印象があるので尊敬できぬ。
そもそも印度製の異教徒だろが偉そうに。

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リスだ。
江の島ではよく見かけるが鎌倉、まさか八幡宮に居るとは。
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青空に赤い鳥居。絵になる。
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さっきの団子屋で食ってみる。
せっかくなので抹茶餡とカボチャ餡の2本と奮発した。
味は悪くない。少なくともスーパーの安い量産品よりは良い。
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鎌倉駅前通りの玩具店。いい感じだ。こういう感じは好きだ。安ピカのハリボテより余程良い。
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隣の果実店。番地表示が誇らしげだ。
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店の前を江ノ電が通る。

てくてく歩いて由比ガ浜に出る
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肉眼より写真の方が劇的に見えたりする。
海を見ながら一杯。
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以前試供品で貰った焼酎を現地自販機で調達した飲料で割って飲むのだ。
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ペットだから500と思いきや少し足りない。自販機だと手にとって見れないので、そこまで確認できない。
微妙に小さいだけなので一見区別がつかない。500と信じさせてアコギなものだ。
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も1ついい感じの日没を。
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構図を変えるとまたガラリと変わる。
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11月ともなればすぐに日が落ちて夜になる。
暗くなっては見えるものも見えないし、夜に遊ぶ場所は金ばかりかかる。帰る事にする。
明るいうちに、より長く過ごそうと思ったら出勤するつもりで早起きするしか無いようである。

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