ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2019年02月

2019.2.10 横浜・中華街
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この前の連休は春節がてら中華街へ。
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今年はなんか人が多い。
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やっぱり人が多い。連休と春節が重なり、この日しか好天の日が無かったためだろう。
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中国では龍は特別な存在。
日本では異世界のボスキャラ的存在。
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どこの店も行列している。それと通行者が入り乱れて混沌としている。
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今はパンダ饅頭が熱いようだ。
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いつもはこの香港路で少し撮るのだが、こう混んでいては無理だ。
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敢えて言おう、地味な服着て望遠でスナップ撮る奴は「カス」である、と。
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胃袋に自信のある人はどうぞ。
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台湾でもトックは食べるようだが、なんか違和感。
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北京ダックは皮だけしか食わさないというのが納得行かぬ。
どうも本場では単なる鳥の丸焼きとして肉もがっつり食わしてくれるらしい。
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関帝廟の脇で。
 中華街、しかも春節とあらば赤いのしかあるまい。
去年はアウクソーのファティマスーツだったのでことしはオリジナルで。
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それにしても巨大な線香だ。
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めでたいものはとにかく赤。
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銅鑼の大きな音は魔除けになるとされている。
 鳴らした後に触ることで、ご利益を得るという事のようだ。
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もっと赤い服を着た人が他にいるかと思ったが、寺院の係員や商店員以外は殆ど居なかった。
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もう一つの寺、媽祖廟
中国人にとって、めでたいものは煌びやかで景気が良くなければならないのだろう。
明るく景気がいいのは良い事だ。
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日本の寺院仏閣のように勿体付けず、ご神体も撮影可だ。
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ここだけ切り取ると、ここは日本ではない。
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食べ歩き用の露店も数あれど、それなりに食いたいと\300は掛かり、行列も酷い。
近くのスーパーで\200位の焼き芋にする。何と言っても、これはとても体に良いのだ。
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ここで何か買っていこうか。
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いくら本国が共産主義で神や迷信を否定しても無理なようだ。
台湾こと中華民国にとってはどうでも良い事だ。
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また関帝廟のそばで。片側が壁で店が無いので何とか撮れた。
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そうしていると、近くの料理店から出て来た一杯機嫌の旦那衆。
面白がって一緒に撮ってくれと言うので撮った。
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前回食ったパイナップルケーキは私にとってはイマイチだったので、
マンゴーとライチにした。
どちらもしっかりとした甘みと風味がある。
特にマンゴーは当たりだ。果実の濃厚な風味も感じられる。
次回はもう一度パイナップルも試してみようかとも思っている。 

2019.2.3 片瀬江の島
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横の仮駅舎を抜け正面に回ると今までの駅が取り壊しにかかっていた。
今後はガラスとクロームメッキの清潔感と冷たいだけが取り柄の下らんものになるかと思ったが、
今まで以上にファンタジーなものを建てるようだ。期待している。

東浜
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夏とは打って変わってとても、のどかだ。
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ここのところシャープな感じのものばかり着ていたので、
かわいい系にしてみた。
江の島
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干潮ならこの階段から
砂浜に降りる事が出来る。

そうでなければ
行き止まりなので
通る者も無い。

ここで真似して
海に転落してどうにかなっても
私は知らん。
そいつの不注意だ、


























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この干潮時以外行き止まりが
良い感じなので少し撮る。

こういう事を始めた当初は
真似する奴が頻発して
混乱を引き起こしたら
どうしようとか、
凄まじい炎上の目に合ったら
どうしようとか思ったが、
杞憂だった。

まともな良い方向で
活動してると思う程数字は
上がらないものだ。

何の特技才能も無いヤカラが
研鑽努力も無く
目立とうとすれば
悪事に走るしかない。

悪評による数字と
同意による数字の区別も
つかず、
ただ目の前の数字の
量だけ上が゛って喜ぶ。

或いはSNSとインターネットが
別物と思ってる。

鍵アカで知り合いしか
居ないはずが、そのまた
知り合いにコピーを
流出させるとかのリスクとか。

人間の頭でなくて虫だな。


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建物の私道っぽい感じだが
境界を示す金属板が道の
左右にあった。
公道ならこっちのものだ
道路交通法第76条には色々禁止行為があるがどれも
交通の頻繁な道路でやるとか
交通の妨げになるとか
交通に危険を及ぼすとかの
場合とあるので
裏を返せば、そうでないのなら
別に構わないという事になり
合法となる。
それを指摘して何度も警官に
お引き取ってもらっている。

品行方正にやることが全てで
そうでない者を叩く
ヤカラがいるが、
そいつに忖度したとて
そいつが気持ちよくなるだけで
出世もギャラも寄越さない。
そういうヤカラと仲良くしても
意味がないどころか損失だ。

少しは
図々しくなくては何もできない

馬鹿な風紀警察気取りが
絡んで来たらどうするか、
喧嘩すればいいのだ。
相互暴行になるように
殴り合うのもアリだ。
良いいストレス解消になる。

実行は自己責任で。

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腹が減ったので、ここで飯にする。
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パスタを250g茹で、ハチ食品のミートソースを掛けたのだが、
ソースを全部吸って伸びきってしまった。それが良いのだ。
ポケットピンにはブルーベリー風味のリキュールを詰めて。ドンキで640ml瓶入り\198だった物だ。
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レアアイテムたるマックスコーヒー。
いざ買おうとすると何機も自販機を梯子しなければならないことが多い。
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神社の方へ向かう。
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「上まで登るの大変ねー」という声が聞こえる。
ここに賽銭箱が置いてある意味が分かった。
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辺津宮初は初詣では混んでいて参拝できなかったので今回行う。
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丁度良い時間だったようで、豆撒きに遭遇した。
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どうにか1つだけ福豆を手に入れる事が出来た。
辺りには踏み潰された豆による、きな粉の香りが漂う。
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豆撒きが終わればいつもの感じに戻る。
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ここにもマックスコーヒー。江の島では入手は容易らしい。
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この猫は恐らく売り物ではない。
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まだまだ日は短い。ダラダラ過ごしているとすぐに日が傾く。

湘南海岸公園
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それでもまだ少し時間があるようなので、まだ行ってないところへ行ってみる。
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公園設備ならもっと充実した所はあちこちにあるが、湘南の空気というのはここにしかない。
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端っこまで歩いてしまった。
なんだかんだと、この先、茅ヶ崎の方まで続いている。
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もう日が沈む、さっさと戻ろう。
ここではとても風が強く自分の写真を撮るのはとても無理だった。

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帰る前に少し寄り道して行く。江ノ電江ノ島駅裏のスーパーマーケット。

江ノ電・江ノ島駅
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一番古い300型だともっと絵になるのだが、そうそう待っても居られない。

上記のスーパーで買ったもの。
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作るのが面倒だったので、半額弁当狙いで。

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この削り節で猫飯をやると結構旨い。
鰹は入っておらず鯖と鰺なのだが、それはそれで味がある。

2019.1.27 上野公園
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いつもいつも1月下旬から2月半ばにかけて調子が思わしくない。
この日も出ようか出まいかとしているうちに時が過ぎ、遅くなってしまった。
なので肉を買うとかの用事もあり、上野公園で撮ることにした。
枚数は少なくとも何もしないよりは良い。イメージ 2

今回、手袋は新作である。
生地店で端切れ、不良品の
一袋詰め放題\100を
やっていたので、
まともに買ったら値の張る
合皮ばかりを袋一杯に
買ったのだ。

手袋にするなら、
シワやヨレが有っても、
装着すればシワやヨレが
出るので問題ない。
























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疲れていると、
どうしても顔つきが
オヤジ臭くなる。
その上まだ残る正月太りが
拍車をかける。
フォトショで何とかなるうちに
収めなければなるまい。

疲れてどうにもならないときは
休む。
休まないまでもダラダラやる。
食事は徐々に絞る。

疲れる食う太る老ける。

疲れたら食うよりも寝た方が
良いようだ。




















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この服もお気に入りなのだが
いつもの如く
服の数が多すぎて
着る機会が減る。

これ以上は
作らないつもりでいるのだが、
その一袋\100で買ったうち、
1着作れそうな分量の
生地もあるので今それで
作っている。
自分の意思では、
まず買わない薄緑の合皮だ。

急いで作っても
最後の仕上げに要る
ラインストーンが
中国の春節が終わらないと
配送されない。

日本には無い色、
大きさ、があり、
価格もとても安い。
最近は少し高いが傷の無いのを売りにしてる物もある。
それでも
9㎜×27㎜が18個で
\1000強だ。

こういう活動には
ニッチな品が何かと必要で
安く手に入るので実に助かる。
中国国内だけでも
日本の10倍の人口なら
キワモノ扱っても
商売になるのだろう。





2019.1.14 鎌倉
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たまには江の島で無く、鎌倉へ行ってみた。
何かだるくて出掛けようか迷ってるうちに時間が押してしまった。
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小腹が空いたので軽く食う。
煎餅は醤油を付けた餅を徹底して焼いたものなので飯の代わりになる。
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半額を見逃す手はない。醤油の味の生きたストレートな味わい。
ここの煎餅は他のも行けるかもしれない。

鶴岡八幡宮
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この日は上まで登る時間は無いので正面をかすめるだけ。
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境内入り口に店を出してる鶏皮焼きが気になってたのでそれを食うためだ。
甘辛く美味である。下には千切り玉菜が敷いてある。おまけでキムチ付き。確か\500。
自然と酒が欲しくなる味に仕上がっているが、撮影があるので、まだ飲まない。
飯箱を持参して麦飯の上にぶちまけて丼っぽくして食ってみようか。
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この人力車は30分以上乗る約束なら行先自由になる。
噺の「反対車」みたいに横浜迄行ってくれるだろうか。

東勝寺橋
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鎌倉で穴場的な所はないか探していてあったのがここだ。
後ろに写る橋はとても貴重なものだ。
このように河原に降りる事が出来るが、至る階段は崩れかけ、河原と言うか川底はぬるついて滑りやすい。
真似して降りて事故が起こっても私は知らない。他人のドジの尻拭いなど知ったことか。イメージ 8

この服はスワローテイルで
テーラードカラーと
スタンドカラーで作ったので
仕事が暇なので
もう一つセーラーカラーで
作ろうとやってみたのだ。

ふつうにセーラーカラーだと
既に作ったものと被るので
面白くない。
なので
ショールカラーっぽくしてみた
























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この場所は実に趣がある。等々力渓谷よりもいい感じだが、
残念ながらこの20m足らずな場所しかない。他に足場は無い。イメージ 10

生地が白なので、
見返しや裏地に使った濃色が
透けるかと思ったが
大した事は無かった。

もっと薄い生地だと
流石に透けるだろう。





























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あまりにも下流側に
味があるのでもう1枚。



































由比ガ浜
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海岸まで出たら日没寸前であった。
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背景にして撮る。
逆に考えれば、何かだるくて行こうかどうか迷っていて出発が遅れたせいで、
こういう風に撮れたとも言える。
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この通りスワローテイルである。
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冬場は出掛ける決心を早くしないと時間が足りなくなる。
休日の朝はノンビリグズグズの愚行をするのも楽しいのだ。
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日暮れリ空を眺めつつ飯にする。
麺麭は由比ガ浜に至る途中のスーパーで買った。
考えてみれば鎌倉駅から海岸までスーパーとか廉売菓子店があるので、
少し割高を許せれば手ぶらで行って現地調達のほうが身軽だ。
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それにしても湘南の日暮れは絵になる。

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