ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2019年04月

2019.4.26  港区三田2丁目
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上手く時間が有ったので二郎へ行って来た。
半年ぶりである。もちろん自転車で。
とにかくここのラーメンは高カロリーなので、少しでも体を使ってカロリーを使わなければなるまい。
それにしても並んでいるのは男ばかりである。
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店の品書きには飲み物の類は無い。欲しい者はこの自販機で買って入る事になる。
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食券、大ラーメンの水色だ。
前回は食い切れるか少し不安だったが、どうという事は無かったので大にする。
並みの\600より\50高いだけで大盛なので得だ。
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この日のこの時間では豚肉をプラスする物は品切れ扱いであった。
豚が1枚増えるごとに\100増す事になる。
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この飾り気のない感じが良いのである。
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ラーメン大、ニンニク野菜マシマシと水道水。
野菜を増すと塩気が足りない感じだ。次はカラメも加えよう。
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完食。
半年ぶりであるし、汁も全部飲んでも問題あるまい。
たまにこういう系統のラーメンを毎日食ってネットで発信する者があるが、
たいてい途中で体を壊して挫折する。
毎日食っても平気なのは労働強度のキツイ肉体労働者か格闘技や水泳の部活をやってる者くらいだろう。
そうであれば問題無く活力源となるが、せいぜい通勤で駅まで歩く、いや、扉から車庫までしか歩かない者が、
こういう物を毎日食していればダメになるのは必定。
汁までがっつり行くのは、たまにしておかないと本当にヤバいことになる。
ヤバいから旨いのだ。

またうまく時間が出来たら行こう。

2019.3.17 都庁前
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出掛けるのが面倒に感じてダラダラしてたら時間が押してしまったので近場にした。

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ここの所、都庁前は
全然行ってなかったので
たまには良い。


































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姫袖のいいい感じの
ブラウスが売っていたので
合わせてみた。

アリエクスプレスで
\1000しなかった。
だったら作るより買う方が安い

まともな生地できちんと作ると
\2000位かかる。
芯地とボタン代が、
かなりかかるのだ。

























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記念写真風に。
ここ都庁前は服の色と街の色が上手く合わさった。

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土日祝日の
官庁街はガラガラだ。

背景に他人を入れずに
撮ることが楽にできる。

その反面ビル街でもあるので
ここ以外ではそよ風が
ビル風となって吹き荒れる。

服や髪形によっては
乱れてやりづらい。

























用事があるので新宿の街に出る
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ただの新宿西口であるが、地元や通勤通学等でいつも通る他の人にとっては馴染みのない場所だ。
写真を載せる意味もあろう。
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ここの喫茶店は随分長く前からやっている。一度入ってみるのも良さそうだ。
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ここら辺は金券屋ばかりになってしまった。以前はもっと飲食店等があったのだが。
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これは路地に見えるが青梅街道だ。大ガードの方がバイパスなのだ。
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ここいらにも金券屋が進出している。
この先坂を下りたところに壁で商売している老眼鏡屋があったが、
店主の老人がいなくなり、店も無くなり、壁になってしまった。
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東口だ。
段々と時を経るにつれ街の輪郭が直線的、鋭角的になりつつある。
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昔からやってる特権だ。こんないい場所に果物屋が今更新規出店なんて無理だろう。
フルーツパーラーみたいに気取れば別だろうが。
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舗装が煉瓦になるだけで綺麗さが増す。
ただ、工事で掘り返した後また煉瓦で直すことは少ない。アスファルト合材でアバタ面の小汚い通りとなる。
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写真で見るとここの新宿は銀座並みに見える。暗さで汚さが隠されて、明かりで、きらびやかになる。
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お作品を狙ってみた。
撮るのは簡単、気づくのは難しい。コロンブスの卵。
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ディスクユニオン、通称「組合」のクラシック館が現在は紀伊国屋書店8階にある。
不良在庫が\100で売ってるのだ。演奏家にこだわらなければ大抵の名曲が1枚\100だ。
カラヤンはもともと数が出てるから当然として、
何故か正規盤のフルトヴェングラーだのシューリヒトだのがあったりする。
有難いことである。
それでもカラヤン・ベルリンフィルのデジ録のブラ4はなかなかその中に見つからぬ。
他の中古店やオークションでもソコソコの値段がする。やっぱり名盤なのだ。
初出西独盤で持っていたのに宇野功芳にかぶれて手放してしまった。
あいつはとんでもない食わせ者だったといえよえう。宇野功芳など信じるのが悪い。
自分の感性が1番という事に止めを刺す。
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蒼く染まる街。
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一時は取り壊しの話もあったが、オリンピックが決まってからはそれを口実に強行するかと思われたが
外人観光客に人気が出ると一転して観光資源として活用となる。
現金なものだ。
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食い放題以外の外食は観光地等で、ご祝儀的に入る以外は高価く感じてどうも入る気がしない。
自炊で原価を知ってると尚更だ。
あえて「足元観光」ということで入るという手もある。
こういう昭和空間は貴重だ。

花見関係を先行さしたのでいつものを。
2019.3.16 銀座
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 曇りで日差しが無ければ黒で行ける。
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この服装は全て市販品なので
誰でも出来る。

ライダースジャケットは
ZOZOTOWNの通販で
\2500位だった。

こういうのは
金の問題ではない。
心の問題なのだ。



























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こういう服は
今は売ってるなら
作るより安く上がる。
 
以前は趣味人の店で
何万円もしたものが、
ネット通販でセールを
利用したり、
生産地の中国から買えば
驚くほど安く上がる

こういう感じのものも
上手くそろえれば〆て
\1万掛からない。























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それにしてもこの手の
市販品は黒ばかり、
あっても赤があるかどうか。

他の色が欲しければ
自作するしかない。

自作するなら、
もっと凝って盛ったデザインで
やりたい。

ただ、
最近はそういう売ってない色で
単純な掛け蕎麦的なものを
作るのも良いかなとも
思っている。

とは言え今作っているのは
白エナメルでフリルだの
レースだの盛った奴だ。
エナメル素材なので
急いで作って完成させても
季節的に着られないので、
会社の空き時間にチビチビ、
ノンビリやっている。
10月中に出来れば良いのだ。

持て余すほど服が有るので
焦ることは無い。








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3月でまだ寒く、
かつ日差しが無いので
こういう素材で黒が着れるが、
4月半ばで黒の
レザーライダージャケットとか
晴れの日に
良く着れるものだと思う。
私にはとても暑くて無理だ。

暦から逆算すると
今の日差しは
9月上旬と同じなのだ。

























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こういうB級映画の
女スパイみたいな恰好は
私にとって
夢の格好だったりする。
今となっては数ある内の
1つになってしまった。
そうでなければ舞い上がって、
外出など無理な事だ。
なので、
ここに載せる以前にも
撮影抜きの時は
この格好でちょくちょく
出ていたりもする。
これから秋までは
相当条件がそろわないと
着れないのが残念。

その気になれば
簡単に安く手に入り、
着られる、履ける良い時代に
なったものだ。
















撮ってはあるものの載せてない写真が沢山あるが、桜関係は鮮度が失せぬうちに出したいので先行させる。
2019.4.6 世田谷・砧公園
イメージ 1今日は砧公園へ行って来た。疲れているので近場で済ました。
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花見と言うか、最近は弁当を食いに出かける口実で外出してるようなものだ。
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生ハム税抜き\198。
すぐそばにOKストアがあるので安く現地調達できる。ワインもビストロなら税抜き\300を切る。
江の島、鎌倉当たりより感覚として1割くらい安い感じ。
どんだけ高いんだあそこらは。
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砧公園の桜は老木でしだれでないのに、しだれているので背中に背負って撮ることが出来る。
少し葉っぱが出始めているが撮らぬよりまし。
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花見客だらけだが、うまく人の写り込まない所を切り取る。
これを撮っていると小学生位の男児の声で「あのおばちゃん何してんの?」の声が聞こえる。
嬉しくもあり淋しくもあり複雑な心境だ。
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ここは家族連れだらけなので、そういうツッコミはあっても、
ガラの悪い奴の面白半分のからかいには会ったことが無い。かなり安全な場所だ。
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この感じだとギリギリ持って、あと1週間という所だろう。
その次は八重桜だ。
世田谷なら桜新町の並木が見ごたえがある。

2019.3.31 鎌倉・源氏山
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上野公園はうんざりなので鎌倉で桜の名所といわれる源氏山へ行って来た。
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いつもの如く持ってきた。
最近は花見でなくても、こういう事をしているので特別感が薄くなってしまった。
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現地調達。駅前には東急ストアがあるが内容に比して高ぎる。
前回も買った鎌万水産の方が質と量共に良い。
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そして現地丼。
玉こんにゃくは相席した旦那が奢ってくれたもの。
有難う御座いました。
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現地丼の後はこれで少し飲んだ。
モーゼルで12.5度あるのは珍しい。等級はクヴァリテーツなので悪く無いものの、味は好みでは無かった。
単にアルコールを、きつくしただけの感じで風味や甘味が後ろに下がってしまっている。
素直に普通のクヴァリテーツかカビネットにしておけば良かった。
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自分の写真を撮ることにする。
この服は日暮里の生地屋で端切れ詰め放題1袋\100で多少裏汚れがあるせいなのか、
服になりそうな分量が有ったので買い、傷んでいるところを外して他の資材を加えて作った。
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ケープはアウクソーのファティマスーツの感じが好きなので、それを元に発展させてやってみた。
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今まであまり緑では作らなかったが良い機会なので作ってみたところ、緑系も悪くないものだ。
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鎌倉の桜名所という事で、もっと人でごった返してるかと思ったがそうでもなかった。
有難いことだ。
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それもそのはず、ちょっとした山のてっぺんなのだ。
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地図上での水平距離はさほどでもないが高低差がかなりある。
江の島といい鎌倉といい、少し踏み込んで回ると坂と階段だらけだ。
バリアフリー何それ美味しいのウチでは扱っておりませんの状況。
足腰がシャンとしてるうちに行っておかねば。
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元来た道を延々と戻るのも面倒なところ近道らしきものを見つけたので行く。
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妙な感じに道路に出る。
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鳥のさえずりがたまに聴こえる以外はシンと静まり返っている。
野外なのに耳がシーンと鳴っている。
住めるなら住みたいものだが、通勤や買い物がとても大変そうだ。物価も安くないし。
それを何ともない事のように感じる階級になりたいというか、ならねばならぬ。
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初めての場所で勘で近道したら良く分からなくなってしまった。ここまで来たが降参してバスに乗ろう。
これは案内板では無く、これがバス停。
道が狭いのでの工夫だが、初見ではバス停とは認識できぬ難しさ。
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鎌倉から座って帰るには横浜で東横線に乗り換えず湘南新宿ラインで新宿まで乗らねばならぬ。
そうすると\920バス代入れると\1000超える。
藤沢から小田急で新宿だと\590バス代入れても\820。
藤沢回りで帰ろう。もう今日は疲れた。
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江ノ島電鉄といってもバスの方は情緒豊かな電車と違い、至極普通のバスであった。

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