ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2019年07月

今年の梅雨は土日は必ず雨だった為もあり、全く外出していないので全く撮ってない。
その代わり5月に撮って、まだ載せてないのがあるので出す。
2019.5.5 汐留
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この日は結構風が強かった様だ。

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こういう季節感を
感じさせない場所は
逆に使い易いともいえる。

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こういう感じの場所なら、こういう服でも合う感じだ。

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デザイン的には
夏向きなものの、
材質的には向かないので、
着たくとも、これから2ヶ月弱は
この手の素材の服を着る事は厳しい。

サッサと
夏など終わればいい。

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ガラス張りのビルから
上手い具合に反射光が差す。
ほんの数10分間の奇跡。

季節によって
太陽の角度が異なるので
同じような感じには、
ならないだろう。

8月中旬なら
同じ感じになりそうだが、
暑くて湿度も高いので
やってられない。

梅雨時は余り張り切って出掛ける気にはならず適当に。
2019.6.23 片瀬江ノ島駅前
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洲鼻通りを少し行ったコンビニで買う。108円
私にとってコンビニなど品ぞろえが貧相で高いだけで何の利便性も無く、おまけに店員の質も低い。
せいぜい挽売り淹れ立てコーヒーや公共料金の支払いに使うくらいだ。
稀にこういうお買い得品がある。そうでなければ買わない。

片瀬漁港
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適当に今回は漁港の方へ行く。
日が差して暑いと、そうそう歩き回る気もしないので丁度いい。

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公園風の小緑地がある。1本だけしかない椰子の木が、ここは湘南であることを主張している。

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遊び船の江の島港と違い渋い船が繋がれている。
北島三郎とか鳥羽一郎の世界だ。

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とにかく雨で潰れないうちに撮ってしまおう。
こういう天気は黒を着るいい機会だ、冬でないと晴れでは着れない。黒の吸熱力は半端ではない。

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漁港と言ってもここは中々いい感じだ。

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さっきのチューハイに加えて持参物色々。
弁当はやっぱり重量が嵩むので持ち歩くのは面倒に思い、この日は朝を多く食べる事で対応。
乾き物は軽くていい。酒の重量も嵩張るが、
江の島近辺の物価や買い物不便を考えると、どうしても持って行きたくなる。

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こっちから見ると妙に都会な感じがする。都合の良い所だけを切り取る写真の嘘でもある。

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もう少し奥へ行くと木のデッキとなる。
涼しいというか日差しが恋しくなる季節なら撮るのにいい場所だ。
本当にここら辺は照り付ける日差しから逃げる場所がまるで無い。

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少し戻る。

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西浜側の堤防。柵はあるものの磯へ出る事は簡単だ。
ここら辺は自己責任を基準にいい感じの緩さがあるので良い。
高い防護柵と網目で囲うなんて無粋な物は要らない。

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そんなに釣れるものなのだろうか。
釣り堀以外の自然環境でザリガニ以外1匹も釣れたことが無いので、釣れること自体が凄いことに思える。

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もう今は盛況に営業しているのだろう。やってるのは海水浴場期間の8/31までだ。

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だいたい真ん中らへんの広場。曇ってるので灰色しかない。

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いつの間にかスーパーが出来ていた。
調べると以前は相鉄系の店があり、長らく空き店だったうそうだ。
小田急オーエックスは品物は良いが高い。それでもコンビ二よりはマシだ。

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スーパーと言えば時間切れ間近の値引き販売。200円位になるなら買う。

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何かの前衛芸術か。
こうなるには不心得者の自動車が渋滞時に歩道走行をさんざんやらかしたのだろう。
障害物としての鉄柱で無く、こういう物にしたのは洒落が効いている。

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帰る事にする。
新宿から往復1300円しないのだ。
ネットの評判とカロリーだけは高い不味い飯を食うよりは、
ここで適当にぶらつく方が良い使い方だろう。

夏服として使う為に買ったのだが、最初は設定通り着てみる。
2019.7.7 江の島・奥津宮
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デザイン的に見れば海辺より神社が合う。
アリエクスプレスで5000円位で安く買おうと思ったのだが、やっぱり出来も安っぽい。
目の肥えた今では人前に出るには憚られる。
なので出来の良いものをと探すと、コスモンドという所にあったので14000円程で買った。
アリエクスプレスで同じものが無いか探したのは言うまでもない。無かった。
先に書いた5000円位の物は、楽天とかで8000円~10000円で売ってたりする。

裏地は無いが夏服として使うので好都合。
しかしポリエステルツイルなので風合いは良いが、少々厚く重く、そして少々暑い。
それでも隙間だらけの服なので何とかなる感じだ。

コスプレ服は見た目と仕上げ重視で着心地度外視なので仕方ない。
自作するならポリエステルギャバか綿ブロードを使う所だ。
とは言え、手間と材料費を考えたら買った方が安い。

ブーツ上端の飾りは少々小さかったが、この手の既製品では良くあること。
そういうのは自己修正するのが当たり前。
ソコソコ裁縫の腕が無いとちゃんと使う事はかなわない。

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勢いはやや衰えてはいるが、何とか紫陽花の開花中に間に合った。
それにしても江の島の紫陽花は大きい。

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「艦これ」の金剛型の中で榛名が白黒赤の配色で一番整っている。髪が黒ストレートなのも良い。

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裃というのか上着というのか、これが後ろが重いのですぐにズレてくる。
まだ着慣れてないので仕方ないのもある。

この後、稚児が淵に降りて海辺で撮って飯にしようかと思ったが、降りて着いたら雨が強くなる一方。
写真も飯も無しで撤収、帰宅。
予報では曇りで持つはずだったのだが、今年の梅雨時の予報は悪い方に良く外れる。
後日の楽しみにしよう。

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