ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

2019年08月

2019.8.18 片瀬海岸・洲鼻通り
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やっと今、暑さは峠を越えたところであるが、この時点では猛烈に暑い。
この通りは海風が真っすぐ抜けるので何とかしのげる。
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それにしても今年の夏は気温は去年ほどでは無いが、湿度が高い感じがする。
去年の江の島周辺は東京より気温、湿度ともにやや低く、軽く避暑るのには良かったが、
今年は気温こそ、やや低いものの湿度は東京よりも高いくらいだ。
なので、不快指数は大して変わらなかったりする。
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ここから江の島まで日陰が無いのでキツイ。
湿度のせいで日陰でも蒸し暑いのだが。
一応、日傘で凌いでるものの、熱気で軽くめまいがする。

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水上バイクで波しぶきを浴びながら疾走すればさぞ涼しかろう。
やはり海遊びは外洋に面したこういう場所でないと水が汚くて駄目だ。
お台場辺りの海なんて冗談じゃない。少し考えれば汚水の溜まり場だと判りそうなものの。
あんなドブ水の中を泳ぐために一流選手を目指した訳では無かろうに。

とても暑くかなわないので湘南港管理事務所でしばらく涼む。
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前回より気になっていたクリームソーダを背景である併設の喫茶店で買う。
かなり盛りが良い。
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これで430円とは江の島というか観光地なのに安い。
公共施設内にあるせいかもしれぬ。役所の食堂が市価よりも安いみたいな。
ここは穴場だ。

ある程度回復したので島の中の方へ行ってみる。
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江島神社の森が霞んでいる。ここから200mも無いのに。
それだけ湿度が高い、しんどい。
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こういう場所にやや不似合いなアニメのぼりが良い味を出す。
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この坂を少し行ったところで撮ろうかと思う。

ただでさえ蒸し暑いのに、あまり上まで行くと、より暑くなってやってられぬ。
適当に良さげな所で撮る。
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艦これの「榛名」の服であるが夏服として使っている。

電線が目立つが、暑くてやってられなかったので、とてもそこまで気が回らない。
何もしなくても汗が噴き出す。

少し下って坂に架かる橋の所で。
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こういう感じに着ると「艦これ」というより「セキレイ」のようである。
というか殆どセキレイの「結」だ。これはこれで良い感じだ。
暑いのでこれで島からは撤収。

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あまりに暑いので猫を見かけなかったが意外な所に居た。
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江の島の猫は人懐っこいのが多い。
これだけ人目があると、猫虐めが趣味の変質者も手が出せないというのもあろう。

片瀬海岸・西浜
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いかにも海の家という感じがたまらなく良い。
ラーメンを食いたい、しかし汗をかくのは御免だ、諦める。

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東浜よりマッタリしている。
あっちのように放送設備から軽音楽がうるさく鳴り響いて無いのが良い。
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陽気な兄ちゃんが「一緒に撮ってくれ」と言うので撮った。

帰る前に半額弁当が無いかと「やまか」へ行くが17時過ぎてたものの、
まだ値引きしていなかった。
アイスと缶チューハイだけ買い、
食い終えたアイスの袋を捨てるついでに寄ったコンビニで
2割引きの300円という事で買った。
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なにも江の島あたりで買う事も無いような気がしないでも無いが、
300円で手に入る機会はそうそうないので取り敢えず1つだけ。

こういう即席麺は常食すべきでは無い。
伊達酔狂のお遊びで食うくらいで丁度良い。
この手の物を買い置きしておくと食生活が乱れてかなわぬ。

2019.8.17
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この1週間夏休みではあったが今年は何かとても暑くずっと引き籠っている。
逆に1週間引き籠るなど普段出来ない事をしているのでこれはこれで良い。
時間が有るのでユーチューブばかり見ている。

目が離せないのがNHKから国民を守る党というより党首の立花孝志氏の動向だ。
マツコ・デラックスの言動に対する抗議行動で一層、知名度に拍車が掛かっている状況だ。
発言の内容はともあれ、対応としてマツコ・デラックスとMXテレビの方が完全に悪い。
喧嘩を売ったのはマツコ側の方だ。
これを決闘とするならば受けた方に闘争方法を選ぶ権利がある。
銃で撃ち合うか、剣で斬り合うか、
病原菌入りのソーセージを選ぶか吹っ掛けられた側の自由だ。
なので立花側は番組内で討論させないなら出待ちして直に論争すると受けただけで、
吹っ掛けた以上は受け入れなければならない。
申し込んで勝ち目がないと考え、逃げるとは誠に卑怯のゴミクズだ。
もともと文句があるならコソコソせずに私の前に来いと宣言しているから尚更だ。
それとも吐いた唾を飲むようなゲスか。
マスコミ自身は自分らの事を上流の特権階級か貴族かなんかと思っているのかも知れぬが、
上流を気取るなら上流らしく申し込んだ決闘は負けるかもしれなくとも、
受けなければならない。受けてこその上流の証であるのだが、しない。
正体は外見だけは立派なふりした賤民だ。詐欺師の門構えだ。

NHKから国民を守る党は立花氏個人の私怨からできた圧力団体の一種だと考えていた。
気取った百貨店で貧乏人扱いされたから衆を募って店に圧力を掛けに行くような。
氏の言い分と過去の行動から見るに、そうではなく、
NHKは第4の権力たるマスコミの力で現在の日本を操り既得権益を得、
本丸は電通であると。
ヒトラーが自身のマスコミたる宣伝省を作り情報操作で国民を洗脳し
共産主義者とユダヤ人を悪者にして虐殺できたほどマスコミには力がある。
と、するとすれば立花氏はNHK問題を皮切りに
日本の構造改革を本気でやっている事となる。

既得権益側に与するの連中が色々と揚げ足取りの批判をしているが、
連中側が今まで庶民にやっていたことをそのままやり返されているだけだ。
自分らはやってもいいが、下の者にやられるのは御免だとは何たる傲慢か。
発言の前に発言者がどういう立場、
雑に言えばどこから金を貰って飯を食ってるか見てから発言内容を見なければ
簡単に騙される。
一見、正しそうにに見えるが担保の無い言いがかりに惑わされて騙されてきたことか。

今の所NHKから国民を守る党というより立花孝志氏は信用できる。
問題はこのさき既得権益側がどう出て来るかだ。醜聞の暴露や捏造を始め
暗殺迄有り得る。
過去、私の選挙区で当時民主党の石井紘基議員が、これから
国会で爆弾発言をしようとした矢先、刺殺され発言資料も失われた事例がある。
なので立花氏は腕っぷしの強い者を護衛に付けた方が良い。

生きているうちに本物の階級闘争が起こるとは思っても居なかった。
まだ日本も捨てたものではない。

2019.8.4 片瀬海岸・東浜
2019年8月4日b (1)
梅雨明けして初めての週末だ。
2019年8月4日b (2)
昭和の頃は満員の銭湯のような状況であったが、
今はそれなりに人は多いものの、それほどでもない。
レジャーの多様化とか少子化なのか。そういえば子供の姿が少ない。
2019年8月4日b (3)
私が子供の頃は、千葉にいたので千葉の内房海岸、館山付近の状況しか知らないのもある。

今は行っても鉄道の敷地から一歩も出る事の無い千葉。
20代前半までに千葉の奴等にしてやられた低民度の仕打ちには恨みしかない。
なにかこちらの儲けにつながる上手い復讐でも有れば食らわしてやりたい。
私は根に持つので大金が入り情報が買えるなり、
不治の病でどうにもならなくなったら千葉のヤカラに限らず、
泥跳ねを食らわしてくれた奴に利息を付けて返済して差し上げなければなるまい。

観念としての人間を尊重し愛すことが出来るが、
概念として実態としての人間にはイマイチ共感できない。
誰かと居るよりもバーンスタインのマーラーなり
ベーム・バイロイトの指環をじっくり聞いてる方が癒される。
芸術作品は観念としての人間や、
それを超えるものを凝縮し美化したものなので当然と言えば当然だ。

2019年8月4日b (4)
ほとんど青。本当の湘南色とは青の事ではなかろうか。

江の島・湘南港管理事務所
2019年8月4日b (5)
なんか今年の夏は去年よりも湿度が高い感じがする。
やってられないのでこの中で涼んでいく。
2019年8月4日b (6)
公共の施設なので無料で座れて冷房も効いている。
片隅にある喫茶店には大盛のクリームソーダがあるようなので今度飲んでみようか。
2019年8月4日b (7)
水中にあるべきスクリューが緑の草の上にあり、しかも銀色に輝く。
この相反する対比がいい。
2019年8月4日b (8)
こういうヨット遊びは本当に金が掛かる。
ましてや湘南だと来るのも地元に住むのも大変だ。
本物のリア充の世界。
だからなのかここら辺の地区は風通しが良い感じがする。
自身が充実していれば人の隙見て揚げ足とって自我を満たす必要などないのだ。
現実だろうとネットだろうと、
粗末で幼稚で荒んだ連中のたまり場に行って一緒に刹那的な馬鹿をやり過ぎると、
奴等の瘴気に当てられてこちらまで腐ってしまう。朱に交われば赤になる。
ここは粋は身を食うで生きたい。

2019年8月4日a (1)
これが今夏の新作。
会社で仕事の合間にやって梅雨明けに間に合った。
袖無し、裏地無だと早く楽に出来る。
夏服ゆえの簡略化。

2019年8月4日a (2)
始めは白の他は青と水色にしようかと考えたが、
それだと既存のセーラーワンピースと色が被るので、
思い切って蛍光のイエローとグリーンにしてみた。

蛍光色のパイピングなら何とか新宿のオカダヤで買えるものの、
縁取りに必要なバイアステープは実店舗て置いてあるところは見つからなかった。
ネット通販は偉大だ。

2019年8月4日a (3)
蛍光色はフラッシュに反応し過ぎる。
レフ板代わりのディライトシンクロで
背景と被写体の露出差を出来るだけ減らす必要が有るのだ。
でないと背景が白飛びするか被写体が暗く写るかしてしまう。
順光でどう写るか試してみる。
これが見た目に近く発色している。

欲を言えば三脚の影が掛から無い様、50㎜や85㎜で撮影距離を開けるべきなのだが、
20㎜F4一本で撮ってるので仕方ない。

やり始めた頃は中判でも使える三脚のベルボンフィールドエースと
フィルム一眼と単焦点三本持って歩いて自撮りしてても、
これ位64式小銃と背嚢担いで歩くよりは大したことないとしていたが、
今更重すぎでやってられぬ。

2019年8月4日a (4)
順光でもう一枚。
とっくに17時は過ぎている、やっと日差しも気温もやっと何とか耐えられるまで落ち着いて来た。
後処理で色温度を上げているとは言え、海も空も実に青い。

2019年8月4日b (9)
お終いはいつもの如く江の島弁天橋から撮る日没。
やっぱりここから撮る夕暮れはいい。

この記事からライブドアブログに書く事となる。
まだ勝手が良く分からないが取り敢えず軽めにやってみる
2019.8.3 銀座
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試し撮りを兼ねてのスナップショット。
今回からデータ縮小率は以前の20%から30%に変えてみる。

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この服はうっかりすると、上っ張りが後ろが重いのですぐにズレてしまう。
デザイン優先の服は着慣れてコツをつかむ必要が要る。

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設定通りに行くならブーツの上端に茶色の襟が必要なのだが、まぁいい。
銀座へは自転車移動なので
5インチヒールを使いたいが、これはやや筒が太いので襟を付けるのは厳しい。
コスプレの最大の難関は靴、特にブーツと言っても過言ではない。
ブーツカバーでお茶を濁したりニーハイソックスで代用したりと大変だ。
コス用のデザインばっちりのブーツもあるが1度使って懲りた。
素材が安っぽく2、3回履いただけで破れてしまった中国製の玩具品質。
一般用だと中々しっかりしてるのにコス用だと途端にいい加減なものになる。

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この日は浴衣まつりが有ったので和装系の人がちらほらと。但し殆ど女性だ。

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通行人の途切れるのを見計らいつつ5秒のセルフタイマーを仕掛ける。
慣れれば何とか見切れる。
こんどは飾りの紐が捻じれてしまった。
着慣れてないのに加えて暑いので、あまり気が回らなくなってくる。

取り敢えずライブドアでの初回はこんな感じで。

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