ノン・ダックレイの写真と動画

コスプレ系女装外出の自撮り写真と動画が主体のブログです。 そういうものが、苦手、嫌いな方はご覧にならないでさい。 不快感を催しても当方は何も手当を致しません。ご了承ください。

タグ:ファッション

2019.4.20 銀座
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新作は一度は銀座で着てみる。 
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改めて写真を見てみると、
この服、より一層気に入った。
もっと着てみたいが、
もう気温と湿度が妨げる。
ホント早く秋になって欲しい。

ブラームスを聴いても
暑苦しくならない位の心地良さが丁度良い。

梅雨寒の頃に
ワンチャンスあるかもしれない

























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見返しだの接着芯だの
裏地だのきちんとやると
手間も金も掛かる。

きちんとやれば、
きちんと結果に出る。

それだけの事はある。




























上野公園・奏楽堂
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ここの豪勢な八重桜を
目当てに行ってみたのだが、
少し遅かった。
花の盛りは過ぎて、
葉っぱが優勢であった。
































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ここは矢絣に袴に
編み上げブーツといった
大正時代風のが
合うかもしれない。

ちょっと買おうかと心が動いたが、良さげなものは売り切りだったりサイズが無かったり。

卒業シーズン前でないと
ダメなのかもしれぬ。


























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これを撮ってから
1ヶ月してないが、
随分暑くなったものだ。
1月から2月への変化よりも
激しい。

世の中的にも
色々変調を来たして
変な事ヤバいことが
起こるわけだ。

こういう時は一般論という
責任取る気も無いくせに
勝手な正しさを
押し付けるものは黙殺して、
自分の流儀でやろう。

2019.4.13 江の島・片瀬海岸
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好きな場所は何度行っても良いものだ。
行き過ぎると飽きが来るが行ってもせいぜい月に2回程度ならどうという事もあるまい。
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サーフィンホルダー付き自転車。ここら辺特有の装備だ。
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再び浜野水産。時間的に釜揚げしらすしか残ってないだろうし、そのつもりだ。
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生しらすがあった\540だ、これは良い期待外れだ。代わりに何故か釜揚げが売り切れ。
念のため醤油とワサビは持参している。
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それにしても大胆な踏切だ。
江ノ電は色々と無理矢理感が有るのが面白い。
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島へ渡るとする。
それにしても、いつここの敷石の貼り替えは終わるのか。
工期が延びに延びて6月まで掛かるという。
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お安く新鮮に生しらす丼。
麦飯のしらす丼は何処にも売ってない食えない超裏メニューだ。
やることやってしまった感なのだが、取り敢えず自分の写真も撮っておく。
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少し暑くて面倒なので神社入り口広場で済ましてしまおう。
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ケープ無しは無で良い感じだ

季節が暑くなってくると
服を軽く薄く省略化しないと
やってられない。

色々着飾って盛ることが
出来づらいので全くつまらん。

夏などすっ飛ばして秋、
それも晩秋が
早く来て欲しいものだ。
























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江の島でも
たまにコスプレイベントが
あるようだが、
アレはするなここは入るなと
金取った挙句、命令する。
人を馬鹿にしているのか。
お外でコスプレして
舞い上がってしでかす連中の
責任は取りたくない
という事なのだろう。
コスプレどうこう以前に
自己責任で動けぬ者が
なんで外出するかね。

たまたまそういう
イベントとかち合ったら
面白そうだ。
国法でも条例でもない
営利団体が私的にやってる
催しの決め事など知らぬ。
公道上でアヤつけて来たら
いっちょ揉んでやるか。

あの手の連中の内向きの
自己差別には反吐が出る。

表現行為には
旧来の感性と衝突し、
やり合う事もセットなのだ。
例えば、
トリスタンとイゾルデの
あの和音とか
春の祭典がどれだけの
出来事だとか、
どうせ分らんだろう。


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実に景色がいい。
個人の資格で来れば自己責任でいかようにも出来るのだ。
下らん奴らとつるむなんて阿保らしい。

2019.3.23 日本銀行前
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味のある背景で人を入れずに撮りたくなった。
土休日のビジネス街はうってつけだ。イメージ 2
組織の威信を掛けてか、
来訪者、世間への見栄か、
ビジネス街は
見栄えの良い建物が多い。

































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最近は以前のように
金属とガラスとコンクリの
面白みのない四角い箱
というのは少なくなった。
それなりにデザインを
考えているが、この界隈の
三井本館や日銀は本物の
クラシックスタイルだ。




























三井本館前
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ここはとても光が良く回る。
スタジオの様な
光加減になる。

そのせいか私の後方では、
結婚式を終えたばかりの
新郎新婦が
記念撮影をしている。





























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この服の詰襟スタイルには、
タイトスカートを合わせるよう
作ったのだが、着てみると
セーラーカラー用の
このスカートの方が合い、
タイトスカートは
セーラーカラーの方に合う。

机上の絵よりも実際に
形にしないと分からぬものだ。

これはこれで良い。














花見関係を先行さしたのでいつものを。
2019.3.16 銀座
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 曇りで日差しが無ければ黒で行ける。
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この服装は全て市販品なので
誰でも出来る。

ライダースジャケットは
ZOZOTOWNの通販で
\2500位だった。

こういうのは
金の問題ではない。
心の問題なのだ。



























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こういう服は
今は売ってるなら
作るより安く上がる。
 
以前は趣味人の店で
何万円もしたものが、
ネット通販でセールを
利用したり、
生産地の中国から買えば
驚くほど安く上がる

こういう感じのものも
上手くそろえれば〆て
\1万掛からない。























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それにしてもこの手の
市販品は黒ばかり、
あっても赤があるかどうか。

他の色が欲しければ
自作するしかない。

自作するなら、
もっと凝って盛ったデザインで
やりたい。

ただ、
最近はそういう売ってない色で
単純な掛け蕎麦的なものを
作るのも良いかなとも
思っている。

とは言え今作っているのは
白エナメルでフリルだの
レースだの盛った奴だ。
エナメル素材なので
急いで作って完成させても
季節的に着られないので、
会社の空き時間にチビチビ、
ノンビリやっている。
10月中に出来れば良いのだ。

持て余すほど服が有るので
焦ることは無い。








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3月でまだ寒く、
かつ日差しが無いので
こういう素材で黒が着れるが、
4月半ばで黒の
レザーライダージャケットとか
晴れの日に
良く着れるものだと思う。
私にはとても暑くて無理だ。

暦から逆算すると
今の日差しは
9月上旬と同じなのだ。

























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こういうB級映画の
女スパイみたいな恰好は
私にとって
夢の格好だったりする。
今となっては数ある内の
1つになってしまった。
そうでなければ舞い上がって、
外出など無理な事だ。
なので、
ここに載せる以前にも
撮影抜きの時は
この格好でちょくちょく
出ていたりもする。
これから秋までは
相当条件がそろわないと
着れないのが残念。

その気になれば
簡単に安く手に入り、
着られる、履ける良い時代に
なったものだ。
















2019.3.2 銀座
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この日の写真はピントの甘いものばかりで殆ど使い物にならない。
その中でもなんとか見栄えのするものが少しだけあるので載せる。
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出掛ける直前に
急に腰が痛くなったものの、
動かした方が固まるより良いのという事なので
出掛ける事にした。

その痛みのせいで、
カメラの操作に注意が行かず
ピンぼけの量産になったらしい

順光だと絞るだけあり
深度が深くなる分、
ピントが良くなる。























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そういう訳で
今回は3枚しか無い。

この服も部品の組み合わせで
タイプを変えられるよう
作ったなかで、
セーラー服タイプと
ミニスカートで合わせみた。

こういう作りだと、
今の所の好みでは
学生服っぽくするよりは
スーツっぽくした方が決まる。

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